霊能者の幸せ

おはようございます。霊視鑑定士ロジエです。

一般的に霊能者と言うと、昨今はあまりいい印象がありません。

でも私は、幸せです。

呪いをしないようにずっと初めから気にして、神様、私には呪いをさせないでください、とお願いしてありました。神様はわかったよ、と言って下さりました。

人が怨念で呪術をしたり、それを根負けして返して呪い合戦になるのは嫌だったのです。キリがないし、そういう挑発に乗りたくなかったのです。

私の呪いを解除しようとしてくださる場合、神様はいつも謎の行動を取られます。悪魔に読まれないように先読みして行動なさるからですが、指示がなく、そのまま依りついて何かを書かれる場合もあります。メッセージですが、意味はわかります。でも行動には意味がわかりませんので、わからなかった時は激怒して神棚によく怒ったものです。

でも、あとの方になってから、あの謎の出来事がいまの幸せに繋がっている、助かるための手段になった、ということがほとんどです。

苦しい最中でも、愛する人や動物に出逢ったり、幸せを最後に得られるのは、真面目に生きたからだろうと思います。

そういう時、霊能者は神様は本当にいるんだなあと思い、そして守られることの喜び、安全の喜び、心からの支えに、感謝を捧げ、神様の愛を感じては、嬉しくなって、真面目にいよいよ頑張ろうと思えるのです。

とても健康的で幸せな毎日に、だんだんと気づいて行くようになります。

「行き着く先は一つなのです。それは人は幸せになれる、ということ。」

天照大御神

ロジエ

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