お守りアクセサリーのこと

こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

今、お守りを作ることに興味があります。神様にお話ししましたところ、それはしてもいいよ、可愛いお守りや、アクセサリー型なら、どこでも持っていけるし、ネックレスやブレスレットはいつでもつけていることが出来るから、持って行くのを忘れたり、お守り型で洗濯してしまったりということがない。何より、ロジエの天然石の在庫をなんとかするのにいいでしょう。と言われました(笑)

デザイン的に、もっとかわいいものを、と思うと、私はマクラメがいいかなと思うのですが、ほとんどの卸のビーズは、マクラメの糸が1本しか通りません。本当は3本ほど通らないと、思ったようなデザインはできないのです。だからどうしたものか…と思っていましたが、勾玉なら、まだ穴も大きいから、出来るね、というお話になりました。

あとは、ワイヤーペンダント型です。流線型の流れをデザインした中に、バラの花などをあしらったデザインもいいですね。

その肝心の効果ですが、しっかりした石を選ばないと、欠けたり割れてしまうことがあります。それは耐えきれずに割れてしまうのですが、そうなると土に埋めて還してあげることしかできません。石にも力はありますが、そこに神様がお御霊を分けてくださることで、ご祈祷の祈りの力と神様の御心、そして石の命の御心をいただいた、特殊なペンダントとなります。

それは、一生もので、割れるまで使えます。今まで、色が変色したり割れたのは2つしかなく、凄まじい霊障があった人にそういう例がありました。(びっくりでしょう?本当にそういうことはあるのです)

質、というよりは、その石自体の力を見ることが必要となります。

いわゆるオペロンゴムの数珠ブレス、というのも使いやすいのですがあまり可愛くはないです。一色でまとめるなら、パステルカラーになってしまい、石を選ぶことになります。

向いている石は、昔から魔除けの力があると言われている石ですね。

水晶や瑪瑙、黒曜石などです。

こんなタイプのお守りがあればつけやすいな、というものがありましたら、ツイッターやコメントなどでお返事をくださいね。

リクエストお待ちしております。

 

ロジエ

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命あるもの、賛歌

こんばんは、霊視鑑定士ロジエです。

今日は、神様から、天国は良いところだけど、今の地球に生まれて、肉体のあるうちの人生を謳歌してね、という励ましのお言葉をいただきました。

人の幸せは人それぞれ、でも共通した幸せはあるのです。

それは、愛情です。友情です。温かさです。人だけに限らず、犬や猫、鳥、いろいろな動物、植物、そして自然…仲良くなればなるほど、あなたの霊性は生き生きと喜び、生気を分けてくださる方もいます。

心を通じ会うのに、霊能が必要というわけではないのです。

なくても、開いてないと思っても、話しかけるだけで良いのです。

あなたを愛しているよ、と。

私たちは、徐々に人生を「俗世間」という社会的関係に呑まれていきます。でも、本来は人は、自然に行動するべきで、思うことを思うようにできないと、または嫌なことを強いられると、非常にストレスを感じます。それは自然な生き方ではありません。でも、密生した社会の中で生きるには、何かしらのルールが必要であり、人の場合には様々な性格もあり、それが合わない人もいます。

世捨て人、とまでは行かなくても、お国柄では、田舎に発電機を持ち込んで一人で暮らす人もいるほど、社会が嫌な人もいます。その人にとっては、さみしさよりも、人といるのが嫌なのです。

人といるのが大好きな人は、人の輪に入りたくなります。それはそれで幸せなのです。でも少しのルールは、その団体にあり、それを守れるかが問題になります。

非常に多様性のある感情を持つヒトは、他の動物のように、生きるための本能が強くありません。その代わり、何かを捨ててでも何か他の新しいものを生み出せるのです。本来なら、動物がしない、命をかけて何かをする、ということができるのがヒトなのです。

私たち神は、人間の霊能を抑えました。

悪魔が、それを利用しようとしたからです。

悪魔は姿は黒いもやのような存在として、宇宙を漂い、この地球にたくさんいます。帰るところはありますが、それは光のない闇の世界です。霊能が開いていない人には可視できません。見ない方が良いからです。この存在は、人間が器用で武器を作ることができ、簡単に殺傷力の強いものを作れることに着目し、大きな戦いをすることを洗脳で憑依し影響をし、そしてその行為を礼賛しました。自分たちで洗脳しておいて、それを自画自賛のように、ヒトを左右する存在が悪魔です。その上で「勝たせてやる、私に貢物をせよ」と迫ります。そして闘神と言われる存在と成り上がりました。最後には、それをヒトが選んだ道、と人間のせいにします。

でも、本当に最後に笑うのはその存在を崇めた人でしょうか?

笑わない神が、最後に人を救って微笑むのです。

悪魔は返されます。

呪いで何かを成就しようとしてはいけません。

真面目に生きる人は、ちゃんと報われるのです。真面目に生きられなくても、最終的な救済は必ずあります。命は皆、平等に貴いのです。

安心できる、心からの安全を感じる方々です。私はそういう安全が得られるまで、家の中にいても、暖かくて幸せな居心地の良い部屋で安眠できるよう望みます。

神様のお話はいつも嬉しいですね。

ロジエ

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オーラの色とかオーラって本当にあるの?

おはようございます、霊視鑑定士ロジエです。

今日は軽いお話です。

皆さんはオーラが人にある、ということを信じますか?私はヒーラーさんに白だね、でもとても薄くて大きいね、と言われました。いびつな形もしていると…その後も、色が変わってグリーンだとか色々言われたので、どうでもよくなってしまいました(笑)

でも、鑑定を続けていくうちに、神様が、人のオーラを霊視させてくださるようになり、あれ?わかる…となって、私は?私の色は?!となりましたので、神様にお聞きしてみました。

 

ロジエのオーラの色は、白なのは確かですが、金色がかっています。金色のオーラを持つ人は、ヒーリングができます。そのように潜在能力がある方です。お役目というよりは、したいこと、やっても大丈夫だよ、という意味になります。ヒーラーの属性がない人が、気功系のヒーリングをすると、自分の生命力を使ってしまい、それを色んな善なる存在から補充できないため(自然の中から生命力を吸収する能力が金色のオーラです)おすすめなのは、ヒーリングが得意だと言われている大天使ラファエルや、楽しみごとの天使、ヨフィエルさんなどにお願いしてみることです。丁寧に、ちゃんとロザリオを持って、祈りを捧げれば、お聞き届けいただけて、ヒーリングを実感できるでしょう。

オーラの話とズレましたが、体調が悪かったり、何か邪なものに影響されていると、オーラの中は濁ります。そういう時、ヒーリングが必要になります。瞑想では取りきれないのです。

瞑想で、と思う場合は、良く言うグラウンディング、というものを意識するよりは、あなたがもっとも心地よい、と思う静かな空間、時間を持つことです。(グラウンディングについては、初心者には壁が厚いからです)座って、無理のない姿勢で、深呼吸の後、腹式呼吸を細く長くしてみましょう。吐くときは口から細く10秒、吸うときは鼻から細く10秒、です。手はおへそのあたりを温めながら、想像する場面は自分が心地よい世界が良いです。自然でも滝でも、光そのものでも構いません。ロジエは光のシャワーを浴びる、というのをしています。すぐ眠くなる、と言いますね。眠れない夜は、瞑想を勧めています。

いかがでしょうか、皆さんもオーラに関して知りたくなりましたか?

もしよろしければ、ツイッターにて、限定10名様まで、無料でオーラの鑑定をさせていただきます。(ヒーリングは含みません)ご質問はできません、お答えのみとさせていただきます。

ロジエ

 

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糧を得ることはダメなのか

こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

今日は、スピリチュアルな世界でお金や糧をいただくことはダメなのか、についてお話しさせていただきます。

まず、神道では、日々の自然の御恵に感謝する祝詞が、朝に読むための神拜詞というしおりにあります。大祓詞も載っていますがそれは特別な時に読むもので、毎日読んでもいいですが時間がない人は、中にある神棚拜詞を読まれるといいですし、一言お声をかけて出かける方は略拜詞でも構いません。

私たちは、神道は自然信仰と考えており、古来から太陽や水、光木々や山々の恵みを神々からの賜り物と思って暮らしてきました。そのことに関する感謝がちゃんと、神棚拜詞の中には含まれています。それは糧ですから、本当に自然に暮らすことに、罪悪感は持たなくても良いのです。それが神道です。惟神(かんながら)の道、と言いまして神様と一緒に歩む世界です。ですので、現代においてお金を得ることは同じですから、おめでたいことだと言えます。

また、仏門では托鉢、というものがあり、一番下の位の法衣を着て、お経を上げながら空になっているお茶碗にお米をいただく、というものでした。現在ではお金でも良いようです。これは貧しい人の気持ちを学んだり、糧を得られること、食べられることの幸せを考えるための修行ですが、同じように糧を得ることはダメなことではない、と教えていただけます。

また、キリスト教でも、日々の糧をお与えください、御恵に感謝します、というお願いごとの祈り方の一部にそのテンプレートがありますので、同じように感謝と糧をまたお願いします、ということが綴られています。

貧しい人には施しを、御心や懐に余裕のある方にはお支払いをいただき、みんなが幸せに糧を得られるようになればと思います。

糧を得ることに罪悪感がある、というのはどういう思想から来ているのかはまだ調べがついていませんが、またのちに謎の解明に挑みたいと思います。

大きな宗教的観点では、糧を得ること、御仏や神様のことで皆さんと同じように糧をいただくことは、お仕事お役目を通して快く働いた喜びと共にいただける御恵みとして、大事にいただきます。

苦しいな、と思う設定をされている方は、こういった観点もありますよ、ということで、安心を得ていただければと思います。

一番貧しい方が、いるとしたら、私もではお心で、と申し上げることもございます。ご相談くださいね。

 

ロジエ

 

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心の昇華

こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

今日は、心の昇華についてお話をいただきました。私たちは、後悔をして、思い悩むことが多々あります。そこから抜け出せなくて苦しむ方も多くおられ、カウンセリングを受けていただいたり、神様からのお言葉でも、言葉では癒されない思いがあるのです。なぜかというと、言葉は、相反する言葉を享受できないからです。私たちは相反する感情を受け入れることができますが、言葉はそれを説明すると矛盾になってしまいます。そのことについて揚げ足を取ったりできてしまうため、言葉で感じること、というのは半分以下でしかない、と神様は仰います。

私が癒しを受けた時、神様は光と支える心、それから愛情と、安心できるホッとする、やっと楽になれるんだという安心感を下さいました。それからそれを信じてやってこれました。

そういうことは言葉では半分も伝わらないのです。

私たちは、忘れられない存在と、いつかは肉体を離れ、お別れになります。そのことを受け入れ難い時もあります。ですがその悲しみは、昇華できるのです。それが自分が霊性というものを理解する時です。

この霊、ということを理解するのに、言葉が邪魔になるのです。

お勧めはヒプノセラピーですが、情報は遠回りにやって来ます。

必要だと思う回数は3回までです。その間に守護神様は、必ず姿を見せてくださいます。ただ、どれが本物かは、審神しないとわかりません。

光が見えたら、それは守護神様の御霊だと思ってください。

そこであなたは、亡くなられた方もみんな、安全で永遠なのだと、知ることができます。そしてその方々が、自ら安全だという安心感を、あなたに与えてくださるでしょう。

 

皆さんの御心が、本当の命の永遠を知り、安らぎが持てますように。

 

ロジエ

 

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