• 新年を迎える時の幸運行動

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、年末から年始にかけての幸運を家に呼び込む方法をお伝えします。

    神様からのご伝言です。

    「まずは、玄関です。玄関を掃除して整頓し、叩きを水拭きしてくださいね。それから盛り塩をしている人は、必ず大晦日に取り替えてください。厄神などが家に入り込んでいたり、鬼がいる場合、新しく良い神様と入れ替わります。塩が新年の新しいご神気と共に鬼たちを追い出してくれます。

    しめ縄は、いろいろなものがありますが、家に不幸があった場合は飾らないこと。それから、もしお金がない、という人も無理に飾る必要はありません。

    その場合に、赤い紐で、吉祥結び、という飾りを作り、玄関に飾ってみてください。それだけでも構いません。日本のしめ縄やそういう文化は、中国とも一緒になっていますが、物事を結んだり叶えたり、華々しく家の興隆を願っていました。

    赤い紐がなければ、白い紐でも構いませんし、黄色でも結構です。使わないで欲しいのは、黒い紐だけです。

    松の形をかたどった結び方もあり、縁起が良いとしてお正月飾りとして使われます。ですがとても難しいですね。

    吉祥結び、梅結び、などで検索をかけると出てきますので、ご参考までに。

    小鳥の絵を飾るのもいいですよ。玄関に入ってすぐの壁や、靴箱の上などに自作の小鳥の絵や写真を飾ってみてください。鳥の鳴き声は、吉を呼ぶとされていて、魔除けになります。ぜひ、お試しくださいね。」

    お正月のお祝い行動でした。今年もありがとうございました。来年もみなさん一緒に幸せを祈り、お祝いしていきましょう。よろしくお願い申し上げます。

    ロジエ(ソレイユ エ ロジエ鑑定事務所)

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  • 魔術はどれも魔術

    こんばんは、ロジエです。

    今日は、魔術についてのお話です。

    神様は、私に白でも黒でも、魔術は魔です、と教えてくださいました。その危険度、というものを教えていただきました。

    「魔術は、やはり小間使いのような使役の魔を使います。契約になります。白魔術、でもやはりウィッチクラフトのような魔物を召喚して使うものなので、魔術はとても危険なのです。何も生贄がない場合、術者に負担がかかります。何かをよこせ、と言ってくるのです。それがたとえ、霊能がなくて聞こえていなくても、使ったら悪魔は利用します。」

    とのことです。

    また、神様は正しい結界や術?について

    「術、という言い方は、私たちの言葉では使いません。だから説明に苦労しそうな時は、そう答えますが、ロジエの言葉で伝えるのみです。私たちの力、というものは神通力、と呼ばれたりしますが神業、で良いのです。」

    結界については

    「結界、というものは必要ないのです。そういうものがあっても、なくても、人には正気、というオーラがあります。ですので、それが濁ったりすると、結界は緩まる、ということなのです。ですので結界を張る、ということは、何かの存在にお願いすることです、そうなるとやはり、使役魔、という話になります。結界の概念は、陰陽道などです。だからやはり、使役魔になります。式神なども、何かを捕まえて「あれこれしろ」と命令するものが多いです。(過去には神道に入っていたこともあり、古来からのお祓いも陰陽道に入っている場合があります。神主、はその当時から、祝い事しかしないようにされていたからです)ですので、陰陽道にも、正しいお祓いの仕方が伝わっておりますが、それは形代、ヒトガタと言われるものです。それ以外のお祓いは全て式神や呪文符などです。呪符でないもの、もあります。でも、それは日本風に書き換えて利用しやすいようにもできます。ですので、ロジエにはそれを伝授しております。」

    結界は、必要ない、ということですがお守りは必要ですか?

    「持っていて構いませんし、身代わりになってくれます。でも、神々が傷つくことはないので、持っていてください。好きなものでも良いですが、鬼を祀ってない神社のものにしてくださいね」

    今日も、色々忙しくてパンクしそうでしたが、神様は見捨てたりしませんよ、と優しく話しかけてくださいます。年末年始、年越しのお祓いをして、清らかなお正月をお迎えくださいね。

    ロジエ

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  • 誰が本当に聖なる方かわからない時

    おはようございます。霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、どんなお名前で、どういう方が本当に聖なる存在で、神様と言われるような方々なのか、わからない時、どうすればお聞き届けいただけるのか、神様に直にお聞きしてみました。

    私の守護神様曰く

    「あなたの思う、聖なる存在のお名前でいいのです。間違っていても構いません。本当のあなたの願いはちゃんと聞き届けられています。私たちは、普段からあなた方の心を読まない、と言っておりますが、それはそうです。でも、祈りや、お願いというのは聞こえるようになっています。それほど、祈念、祈願というのは力がある、ということですね。(逆もわかりますが、そういう場合は悪魔も聞いています、だから危険なのです)悪いことを祈願しなければ、神はちゃんと聞いておりますので、あなたを救うために一生懸命になって働きます。」

    とのことでした。

    名前、は大事なことなのですね。今日も、完全にわからないぞ、と思う時もある、と思っていたら、やはりマヤカシがどっと我こそは!と名前を乱立して現れ、めんどくさくなったので(笑)、「ああもう、聖なる善良な存在じゃなければ寄ってこないで!」と言いました。そうしたら、平気で「聖なる存在で、善良です、あなたを救います」と光を見せながら寄ってくる存在がいるんですね。直に光を見たわけではありませんが、目を閉じていても光を感じる時はあります。こういうのは信じてはいけません、だいたい、マヤカシです。

    では、お名前は間違って、というのは実は鬼だったり悪魔だったりするのだけど、畏怖されて神として祀られているような存在の名前でお願いしても、大丈夫だ、ということですか。

    「そうですよ、なぜなら、その方の本当の願いは、善良なる存在に助けてほしい、という願いなのがわかるからです。間違って鬼や悪魔の存在が祀られて、そこにうやうやしく手を合わせてしまっても、もちろん悪魔は聞いているので危ないのですが、私たちもちゃんと聞いております。後ろにおりますからね。だから、そういった心からの願いが、善なる願いであれば叶わない、ということはないのです。」

    何が、善なる願いなのでしょうか?

    「それはあなたが心からの善意での救済を望む、ということだけです」

    よく理解できました。

    ありがとうございました。これからも、どうか私たちや、家族、そしてご依頼者の方々をお救いくださいませ。

    ロジエ

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  • 守護神様の絵をお描きします

    おはようございます、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、お客様にご許可をいただいて、守護神様の絵を描かせていただいて、メッセージもお送りする、というコンテンツのご紹介をさせていただきます。

    家の神様と、その人の守護神様が一緒にお出ましになられることがあります。

    その場合はお二方をお描きし、メッセージをお伝えします。

    お名前は、その人に危険が及ぶ場合などは、(憑物がいる場合など)、教えていただけない時もあります。

    この時は、速秋津彦之大神様が、私にも胸がいっぱいになるほどの愛をくださり、とても涙して喜びました、ありがとうございました。

    よろしければ、サイトからでも、ココナラでも、ご依頼をお待ちしております。皆様に、この幸せが届けばと思っております。

    額装も承っております、現物お渡しもできますので、ご相談くださいませ。

    ロジエ

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  • 本物の神様がわかると怖いかという話

    おはようございます。霊視鑑定士「ロジエ」です。

    神様のことがわかると、異次元の?存在がいるとわかって怖い、というご意見をいただきました。だからこういうブログを読むのは怖いのだ、というお話です。

    私も、そういう方々が怖い時期がありました。幼少期は霊能があるのがわからず、お化けは絶対に見たくないから仏様、見せないでね、と言っていました。

    でも、極限に生きる霊能者は、神仏のご加護なしでは生きていけません。

    神様曰く

    「私たちは、自然に存在する気配と同じです。ですから馴染み深い、としかあなた方は感じないです。それほど異次元ではありませんので、心配しないでください。かと言って、天国のような楽園はないのか、死後にはきつい現実しかないのか、というのはありません。私たちが存在できる、ということは、それなりに幸せな場所が見つかっているのだろうと思っていてください。安全ではあります。これぐらいにしないと、本当にお話できないことも多く、心苦しいのですが、話しても大丈夫な人には、必要であればお話します。

    自然の気配、というのはサバイバルのような厳しい感覚ではなく、静寂な静けさや優しさ、明るさといったものです。

    実際に、人が見えた、という場合は、はっきりと、そして光をたたえて見えます。光がなく暗い感じで見える存在もいます。それはあまり良くない存在です。光があり、涼しげな空気が、清々しい感じでまとわれている、と感じるのであれば、その存在は精霊や神、仏、天使、などです。みんな同じ、「神」と一括りにしても良いのであれば、同じ存在です。呼び方が違うだけです。

    このように語ると、一神教の方々は激怒されますが、では天使、という存在はなぜ差別されるのですか?果たしてそこは楽園なのですか、といった矛盾が含まれます。ですが天の神様、と呼ばれるイエスキリストの神と呼んだ存在は、確かに優しい神でした。それでもイエスさんを助けられなかったのは、彼が有名になりすぎたからでした。

    悪魔は常に存在し、審神、という概念は絶対に必要になってくる、というお話もしなくてはなりません。

    巧妙に神のふりをして、現生利益、だから、と鬼を祀ったり、そういうことはしないでください。私たちにも、ちゃんと真っ当な方法での、現生利益はあります。無理しない、矛盾しない、依存しない、健康的な方法です。

    私たちのすることに、人との間に不安はないのです。愛を、皆さんに。」

    今日は、天照大御神様からお話をいただきました。

    「ロジエ、あなたが「アマテラス、というお名前は素敵ですね、響きがとても綺麗ですね、本当にそういうお名前なんですか?とても素敵、大好きです」と言ってくださり、私はとても嬉しかったです。私のことを身近に感じてくれた、それもありますが、普通に私の名前が美しい、と言ってくださるのは嬉しいですよ。ありがとう。いつも、ありがとうね」

    自動書記なので、こういうことも書いていただけました。ありがとうございます、天照大御神様。いつもお元気でどうぞ、サンサンと太陽さんであってくださいね。高い崇高なところから、私たちを照らし続け、毎日のように、見守っていてください。ありがとうございました。

    ロジエ

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