本物の神様がわかると怖いかという話

おはようございます。霊視鑑定士「ロジエ」です。

神様のことがわかると、異次元の?存在がいるとわかって怖い、というご意見をいただきました。だからこういうブログを読むのは怖いのだ、というお話です。

私も、そういう方々が怖い時期がありました。幼少期は霊能があるのがわからず、お化けは絶対に見たくないから仏様、見せないでね、と言っていました。

でも、極限に生きる霊能者は、神仏のご加護なしでは生きていけません。

神様曰く

「私たちは、自然に存在する気配と同じです。ですから馴染み深い、としかあなた方は感じないです。それほど異次元ではありませんので、心配しないでください。かと言って、天国のような楽園はないのか、死後にはきつい現実しかないのか、というのはありません。私たちが存在できる、ということは、それなりに幸せな場所が見つかっているのだろうと思っていてください。安全ではあります。これぐらいにしないと、本当にお話できないことも多く、心苦しいのですが、話しても大丈夫な人には、必要であればお話します。

自然の気配、というのはサバイバルのような厳しい感覚ではなく、静寂な静けさや優しさ、明るさといったものです。

実際に、人が見えた、という場合は、はっきりと、そして光をたたえて見えます。光がなく暗い感じで見える存在もいます。それはあまり良くない存在です。光があり、涼しげな空気が、清々しい感じでまとわれている、と感じるのであれば、その存在は精霊や神、仏、天使、などです。みんな同じ、「神」と一括りにしても良いのであれば、同じ存在です。呼び方が違うだけです。

このように語ると、一神教の方々は激怒されますが、では天使、という存在はなぜ差別されるのですか?果たしてそこは楽園なのですか、といった矛盾が含まれます。ですが天の神様、と呼ばれるイエスキリストの神と呼んだ存在は、確かに優しい神でした。それでもイエスさんを助けられなかったのは、彼が有名になりすぎたからでした。

悪魔は常に存在し、審神、という概念は絶対に必要になってくる、というお話もしなくてはなりません。

巧妙に神のふりをして、現生利益、だから、と鬼を祀ったり、そういうことはしないでください。私たちにも、ちゃんと真っ当な方法での、現生利益はあります。無理しない、矛盾しない、依存しない、健康的な方法です。

私たちのすることに、人との間に不安はないのです。愛を、皆さんに。」

今日は、天照大御神様からお話をいただきました。

「ロジエ、あなたが「アマテラス、というお名前は素敵ですね、響きがとても綺麗ですね、本当にそういうお名前なんですか?とても素敵、大好きです」と言ってくださり、私はとても嬉しかったです。私のことを身近に感じてくれた、それもありますが、普通に私の名前が美しい、と言ってくださるのは嬉しいですよ。ありがとう。いつも、ありがとうね」

自動書記なので、こういうことも書いていただけました。ありがとうございます、天照大御神様。いつもお元気でどうぞ、サンサンと太陽さんであってくださいね。高い崇高なところから、私たちを照らし続け、毎日のように、見守っていてください。ありがとうございました。

ロジエ

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