当たると嬉しい、という心を利用する鬼

当たると嬉しい、という心を利用する鬼

こんばんは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

今日は、霊能者が、こういう鑑定士のお仕事をしていて、「当たってます!」と言われると嬉しくなって、その存在を神と信じてしまう、という現象について書きます。

「当たるのが当たり前に神様じゃないの?」と思われるかもしれませんが、除霊前に鬼や悪魔に、本当のことを当てたら、お相手の方はひどい霊障に遭います。それでひどくなったと思わせて、霊能者を避けるのです。依頼をキャンセルさせるように促します。

だから、神様はそういうことを本当に先の方まで計算されて、わからないように、遠回りに言われます。

「問題がありますが、時間がかかる解決です」等です。

内容は?と聞かれますと、それはまだ話せない段階です、と。

それで、ご本人には、なかなか話せないことが多いのです。

ロジエ

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