神様と一緒に歩む道

神様と一緒に歩む道

おはようございます。霊視鑑定士ロジエです。

今日は、かんながらの道、神様と一緒に歩む道、についてのイメージを説明しますね。

幸せなお話です。

私はずっと、鬼に付きまとわれていることを知って暮らしてきました。それが外れる時が来ました。長かったです。それを取るのは説得だと聞かされてきましたが、同時に神様とも一緒に暮らしていたことを教えられました。私は何度となく、ピンチを切り抜け、そして暖かく見守ってくれている存在の視線を感じていました。神様は、私を見捨てませんでした。

「私は、ロジエの守護神です。彼女を救うことは私の命題でした。とても苦しい環境にあり、生まれた時から、近所のおかしな人に呪術をお母さんがかけられていたため、ロジエ自身も死にかけました。それが助かり、私はこの子が一生、体が弱くなってしまうことも知っていました。かわいそうに思い、私は彼女の霊能をフルに開き、私がわかるようにしました。幼い頃は、私の声が聞こえたら(といっても音声ではありません)素直に言うことを聞いてくださり、難を逃れることができました。それが難しくなったのは、彼女に嫉妬したり、悪意を持ってスピリチュアリストを騙る人に呪いをかけられてしまった時です。私は、仕方がないのでロジエを霊視鑑定士にしました。そうしないと、情報が伝えにくく、除霊や結界法などを伝授しなければ助からないと思ったからです。時間はかかりましたが、やがてロジエは大人気となりました。でも、そこでもまた嫉妬による人間の醜いロジエへの執着があり、邪魔されました。ロジエのサロンに来て、勝手にお客様にロジエへの不信感を煽って、自分のサロンに引き込んだり、個人情報を知っている人が(昔からの友人です)、呪いをかけたいと言う行者に情報を引き渡したりと、散々でした。なのでロジエに、あんまり派手に行動はできないよ、ということを教えました。ニール・ドナルド・ウォルシュさんのように、有名になればなるほど、バッシングする人は出てくるのです。そして彼は、自由を奪われました。そのために鬱にもなったことを明かしています。ロジエの仕事量を管理しているのは私です。そして、できないことを設定しているのも私です。彼女を危険な目に遭わせないためです。それは地味なことですが、ロジエは幸せだと言ってくれました。私はやりがいのある趣味も見つけた、それはいつも神様が教えてくださった、と…私は嬉しくて涙しました。マリア様が好きになったようで、私は天照大御神ですけど、マリア様にもお声がけをして、ロジエを守ってもらっています。本物のヒーリングを教えてもらい、体に負担のかからない方法を教えていただいております。

私は、本当に彼女を愛し、そして一緒に歩むことを幸せに思います。いつも一緒に。そして、永遠に。」

ロジエ、代筆

メッセージ:天照大御神

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