• 御霊に傷はつくのか

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、御霊というもの(魂でもあり、ソウルでもあります)には傷がつくのか?というお話をしていただきました。

    「私たち霊体には、完全に肉体というものがありません。一つの粒子もです。光って見えていても、それはイメージの問題です。そういう御霊である、としか言いようがありません。何をされても干渉されないのです。悪魔の干渉は、悪魔には微量に肉体があるので、人体に影響を及ぼすことができます。お腹が空いたと言ったり、何かをよこせと言ってくるのですが、肉体があるからといって、見えるとは限らないのです。限りなく薄い存在ですから、その方達がたとえ、霊的に存在として認められていようといまいと、私たちに干渉することはできないのです。そして、人の命も、肉体から離れると意識体になります。それはもう肉体がありません。ではどうやってそれを維持するのか、ですが、生まれた意識というものは消えないのです。悪魔も消えません。悪魔は永遠に近いほど生き続けますが、私たちは永遠に生きます。肉体はないので、お腹は空きませんし、傷もつくという概念がありません。」

    ということでした。何かを欲しがったり、何かを要求して懇願してくる存在は、怪しんでください、ということでした。神々、そしてご先祖様は、お供え物は嬉しいけれど、腐らないうちに食べてね、と言われます。彼らに無用な心配をさせたくないのであれば、自分たち生きている間の人間を大事に、とのことです。

    ロジエ

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  • 風水ハーバリウム。金運。

    こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

    風水金運ハーバリウム、できました。前の恋愛運とはまた違った、イングリッシュガーデンのような可愛らしい豪華なイメージです。実際には、とてもゴージャスで、どの角度から見ても飾れます。

    金運は、入るところと、貯める、というところ、暴かれない、という場所も必要になります。ある、と分かればみんなが寄ってくるのが常だったからで、それは今でも変わりません。ややこしい人に、根掘り葉掘り聞かれて、素直に答えていたらまんまと騙されて…というお話はいくつもあります。

    財は、隠す、ということも必要なのです。

    貯める、大事にする、という色は、茶色や黒、でも黒は秘密を守る、という意味合いがあり、その秘密はやましいことでも守るという意味になるので、あんまり使いません。禁断の恋をしている人にはいい色ではありますね。ピンクを混ぜないと、冷めていってしまいますが…

    それで、このハーバリウムは、原価がかなりかかっておりまして、前のようにお安くはできなくて申し訳ないのですが、ご縁がある方にお渡し出来たらなあと思っております。

    風水のお話も、また小鳥さんから書いていただけたらと思っております。

    ロジエ

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  • 保護中: 霊障がひどい時の対処

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  • 伝えたい気持ち…

    こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

    今日は、伝えたい気持ち…最近多いご相談ですが「彼が、どういう気持ちなのか知りたい、自分の気持ちを伝えてほしい」というものです。それは、自分でお話ししたら?と思うのですが、それが「ブロックされてて…ラインとか…」というお話ですね。よくあるケースなので、それをするとどうなるか、どういう行動が本当に幸せになれるのか、をお話します。

    「まずは、以心伝心、というのは念じてはいけないのです。人様に影響を与えるような意思の伝達、というのは悪魔がよく使う手で、悪魔に頼めばすぐできることですが、あなた様の本当の御心ではなく、悪魔が擬似的に作った心を相手に伝えることになります。当然、後から悪いことが起こります。お相手の御心を無視して、思い出させるわけですから、「嫌な気持ちになる」というような逆効果になるのです。本当にその人があなたをブロックした理由を知りたいのであれば、ブロックされた理由を、聞けるような方法で丁寧にお聞きしないといけません。それは、本当のあなたの真剣な気持ちを伝えることです。お相手は逃げるかもしれません、でもそれは逃げたくなるような環境を、二人で作ってしまった、ということです。そこから修復、となると途方もないくらい溝が出来ていて、本当に幸せなの?その人といて…あなたはいいかもしれないけれど、お相手は嫌な気持ちなのに、無理やりくっつけたらそれはあなたの自己満足でしかなく、二人で幸せになれないなら、本当の健全な幸せではないのです。

    だから私たちは、そういう無理矢理はしてはいけないよ、と申し上げます。

    じゃあ、この気持ちはどうしたらいいの!?と思うかもしれません。だから、次の恋に行けるように、もしくは執着が外れるように、お話をします。

    もっとあなたらしさを磨くこと、人付き合いが上手くなるように練習すること、いろいろですが、正直さや、丁寧な言葉遣い、温かい言葉をかけられる習慣など、女性としての、もしくは男性も同じですが、お相手を大事にする気持ち、愛する気持ちをちゃんと伝えられて、歪んだ関係にしないこと、をお伝えします。

    そこを含めての、コンテンツが「あなたにぴったりの人を見つけます」というコンテンツです。幸せになれそうな人、あなたとちょっと似ていて、そしてご縁も多少ながらある人、一緒に行動したらホッとするような人…苦楽を共に、一緒に生きよう、と思えるような、そういうスピリットが震えるような人。

    迷ったら、そういうコンテンツを選んでくださいね。「でも、あの人じゃないとダメなの!」そういう方に限って、最後には「本当はあの人を忘れたい」というお話に発展します。それはやはり、何かのこだわりなのです。なんだと思いますか?プライドと、お話を聞いてもらえなかった、という悲しみ=怒りなのです。

    それを浄化する方法は、自然に触れてみて、体を動かし、愛するもの、動物、人、なんでもいいので、その方達とふれあい、自分はこんなに人や自然も愛せる、という感覚を戻してみてください。

    それでもどうにも辛い、となったら、何かの術を受けている場合もあります。それはご依頼いただければ簡単に解除できる部類のものですので、ご相談を一度お送りくださいね。

    私たちは、常に世界として、人々や動物、命あるもの、自然、として一体に生きています。それは断ち切ることができないものです。だからあなたもそのサイクルに、ちゃんと入ろうとすると、運が向いてきますよ。」

    というお話でした。

    お心当たりがある方…どうにも変だな、もうこだわってないはずなのに忘れられない?ということは、何かの霊障の場合もありますので、一度ご相談のメールをいただけましたら、無料で霊視はさせていただきます。

    みなさまどうか、自然と共に、みなさんと共に、優しく生きられる世界へと、近づいていって中に入って行きましょう。みんなでいつか、幸せになれる、そう思えるまで、心を引き上げてくださいね。

    ロジエ

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  • 花の心

    おはようございます。霊視鑑定士、ロジエです。

    今日は、お花のお話をします。

    私はお花は大好きで、よく切り花も買います。でも最近は、スピリチュアルな生活に入ってから、切り花でさえかわいそうに思うようになってしまいました。自然なまま、そのままで、花が咲き、タネを作り、そして散っていって、土に還り、また、生まれるあるいは天国へと旅立つ、それが自然ではないかと思ったのです。だから、ハーバリウム、というものが最近流行っていると小鳥さんに聞きましたが、植物標本、と訳してあったのを見て、私は涙してしまいました。

    本当は、土に還りたいんじゃないだろうか。こんな風に、無理矢理に保存されて…

    その話を、私の母にしました。母は、ガーデニングが得意で、花が好きです。花の画家でもあります。

    それで、母が言うには「花は、ずっと綺麗でいたい、と思うと、お母さんは思うのよ」と。だからハーバリウムも、ドライフラワーも、いいと思うんだよ、って。

    そうかもしれないな、と思ったのでした。そして、以前に買った花屋さんのとても大きなバラや、大きなガーベラさんは、鬼がいた部屋ですごく頑張ってくれました。「もう、土に還る?」と聞いても「まだ、咲いていたい」と、そう伝えてくるのです。

    母も、少し霊能があります。花の気持ちがわかるのかもしれません。

    だから小鳥さんとお話をして、ハーバリウムを作ることにしました。

    「霊視風水ハーバリウム!いいじゃーん?お花さんの気持ちを聞いて、ここにはこういうのを置いてね、とかさ」

    小鳥さんは明るい人で、風水も大好きです。私も好きですが、専門外なのでしません(笑)

    ハーバリウムは、iichiの私のブランドのページか、ココナラハンドメイドで、小鳥さん名義でお出しすることになると思います。

    「女性がいつまでも美しくありたいように、花も美しくありたい。私はロジエの優しさも好きだけれど、花の優しさや、健気さも好きだよ」

    と、私の守護神様が褒めてくださいました。嬉しいです。

    ロジエ

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  • 慈愛、戦場の戦士は皆、母を呼ぶと言う

    どのような世界に生きていても、あなたはこの地上を生きているのです。

    その中で戦いはあり、神を望む人もいるでしょう。

    あなたが厳しい顔をしながら歩いていても、追い剥ぎや強盗がいても、かわいそうな人がいても、あなたは険しい顔をしているでしょう。

    それはあなたが自分を守らなくてはならないから。

    その悲しみを、ピエタが教えてくれます。

    ピエタ、その意味は慈愛、です。

    慈愛、マリア様はこう言われます。

    「人の子よ、愛を知りなさい。私は愛を知りました。我が子よ、愛しています。みんな、我が子のように思いなさい。みんなが我が子なのです。」

    と。

    戦場の戦士たちは、今際の際に、必ず母の名を呼ぶ、敵の兵士も同じだった、と語った老兵士がおられました。

    戦場でなくても、どの世界にも苦痛はつきものであり、その中で「その世界は生ぬるい」などなく、その世界で生き抜く人は美しく、そしてマリア様に、母に抱かれる愛を求めるのです。

    イエス様は、全てを受け入れる人でした。抵抗をしなかったのです。戦わなかった。あの悲しい人たちは、ただ知らないだけなのです、神様。どうか彼らを罰しないであげてください。彼は、死の間際に自分を磔にし、罵倒する兵士たちに、そう祈ったのです。

    人それぞれの美しい生き方があります。

    だから私は、悲しい思いをしながら、この世界に生きてどうしても私を疑い、神を疑い、それなのに私たちのような存在を頼る人の気持ちを、受け止めてはいるものの、そのお相手が拒絶されることもあります。意地悪もあります。だから険しい顔になっていくのです。それが悲しくて、私はマリア様に祈りました。

    あなた様のピエタを、眺めていると、どのような人にも、あなた様は愛をささげる、子供のように、傷ついた子供を、悲しみとも言えぬ、優しい顔で、抱きかかえる。私は、そのような人になりたい、と泣いたのです。

    ロジエ


  • 新年を迎える時の幸運行動

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、年末から年始にかけての幸運を家に呼び込む方法をお伝えします。

    神様からのご伝言です。

    「まずは、玄関です。玄関を掃除して整頓し、叩きを水拭きしてくださいね。それから盛り塩をしている人は、必ず大晦日に取り替えてください。厄神などが家に入り込んでいたり、鬼がいる場合、新しく良い神様と入れ替わります。塩が新年の新しいご神気と共に鬼たちを追い出してくれます。

    しめ縄は、いろいろなものがありますが、家に不幸があった場合は飾らないこと。それから、もしお金がない、という人も無理に飾る必要はありません。

    その場合に、赤い紐で、吉祥結び、という飾りを作り、玄関に飾ってみてください。それだけでも構いません。日本のしめ縄やそういう文化は、中国とも一緒になっていますが、物事を結んだり叶えたり、華々しく家の興隆を願っていました。

    赤い紐がなければ、白い紐でも構いませんし、黄色でも結構です。使わないで欲しいのは、黒い紐だけです。

    松の形をかたどった結び方もあり、縁起が良いとしてお正月飾りとして使われます。ですがとても難しいですね。

    吉祥結び、梅結び、などで検索をかけると出てきますので、ご参考までに。

    小鳥の絵を飾るのもいいですよ。玄関に入ってすぐの壁や、靴箱の上などに自作の小鳥の絵や写真を飾ってみてください。鳥の鳴き声は、吉を呼ぶとされていて、魔除けになります。ぜひ、お試しくださいね。」

    お正月のお祝い行動でした。今年もありがとうございました。来年もみなさん一緒に幸せを祈り、お祝いしていきましょう。よろしくお願い申し上げます。

    ロジエ(ソレイユ エ ロジエ鑑定事務所)

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  • 魔術はどれも魔術

    こんばんは、ロジエです。

    今日は、魔術についてのお話です。

    神様は、私に白でも黒でも、魔術は魔です、と教えてくださいました。その危険度、というものを教えていただきました。

    「魔術は、やはり小間使いのような使役の魔を使います。契約になります。白魔術、でもやはりウィッチクラフトのような魔物を召喚して使うものなので、魔術はとても危険なのです。何も生贄がない場合、術者に負担がかかります。何かをよこせ、と言ってくるのです。それがたとえ、霊能がなくて聞こえていなくても、使ったら悪魔は利用します。」

    とのことです。

    また、神様は正しい結界や術?について

    「術、という言い方は、私たちの言葉では使いません。だから説明に苦労しそうな時は、そう答えますが、ロジエの言葉で伝えるのみです。私たちの力、というものは神通力、と呼ばれたりしますが神業、で良いのです。」

    結界については

    「結界、というものは必要ないのです。そういうものがあっても、なくても、人には正気、というオーラがあります。ですので、それが濁ったりすると、結界は緩まる、ということなのです。ですので結界を張る、ということは、何かの存在にお願いすることです、そうなるとやはり、使役魔、という話になります。結界の概念は、陰陽道などです。だからやはり、使役魔になります。式神なども、何かを捕まえて「あれこれしろ」と命令するものが多いです。(過去には神道に入っていたこともあり、古来からのお祓いも陰陽道に入っている場合があります。神主、はその当時から、祝い事しかしないようにされていたからです)ですので、陰陽道にも、正しいお祓いの仕方が伝わっておりますが、それは形代、ヒトガタと言われるものです。それ以外のお祓いは全て式神や呪文符などです。呪符でないもの、もあります。でも、それは日本風に書き換えて利用しやすいようにもできます。ですので、ロジエにはそれを伝授しております。」

    結界は、必要ない、ということですがお守りは必要ですか?

    「持っていて構いませんし、身代わりになってくれます。でも、神々が傷つくことはないので、持っていてください。好きなものでも良いですが、鬼を祀ってない神社のものにしてくださいね」

    今日も、色々忙しくてパンクしそうでしたが、神様は見捨てたりしませんよ、と優しく話しかけてくださいます。年末年始、年越しのお祓いをして、清らかなお正月をお迎えくださいね。

    ロジエ

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  • 誰が本当に聖なる方かわからない時

    おはようございます。霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、どんなお名前で、どういう方が本当に聖なる存在で、神様と言われるような方々なのか、わからない時、どうすればお聞き届けいただけるのか、神様に直にお聞きしてみました。

    私の守護神様曰く

    「あなたの思う、聖なる存在のお名前でいいのです。間違っていても構いません。本当のあなたの願いはちゃんと聞き届けられています。私たちは、普段からあなた方の心を読まない、と言っておりますが、それはそうです。でも、祈りや、お願いというのは聞こえるようになっています。それほど、祈念、祈願というのは力がある、ということですね。(逆もわかりますが、そういう場合は悪魔も聞いています、だから危険なのです)悪いことを祈願しなければ、神はちゃんと聞いておりますので、あなたを救うために一生懸命になって働きます。」

    とのことでした。

    名前、は大事なことなのですね。今日も、完全にわからないぞ、と思う時もある、と思っていたら、やはりマヤカシがどっと我こそは!と名前を乱立して現れ、めんどくさくなったので(笑)、「ああもう、聖なる善良な存在じゃなければ寄ってこないで!」と言いました。そうしたら、平気で「聖なる存在で、善良です、あなたを救います」と光を見せながら寄ってくる存在がいるんですね。直に光を見たわけではありませんが、目を閉じていても光を感じる時はあります。こういうのは信じてはいけません、だいたい、マヤカシです。

    では、お名前は間違って、というのは実は鬼だったり悪魔だったりするのだけど、畏怖されて神として祀られているような存在の名前でお願いしても、大丈夫だ、ということですか。

    「そうですよ、なぜなら、その方の本当の願いは、善良なる存在に助けてほしい、という願いなのがわかるからです。間違って鬼や悪魔の存在が祀られて、そこにうやうやしく手を合わせてしまっても、もちろん悪魔は聞いているので危ないのですが、私たちもちゃんと聞いております。後ろにおりますからね。だから、そういった心からの願いが、善なる願いであれば叶わない、ということはないのです。」

    何が、善なる願いなのでしょうか?

    「それはあなたが心からの善意での救済を望む、ということだけです」

    よく理解できました。

    ありがとうございました。これからも、どうか私たちや、家族、そしてご依頼者の方々をお救いくださいませ。

    ロジエ

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  • 守護神様の絵をお描きします

    おはようございます、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、お客様にご許可をいただいて、守護神様の絵を描かせていただいて、メッセージもお送りする、というコンテンツのご紹介をさせていただきます。

    家の神様と、その人の守護神様が一緒にお出ましになられることがあります。

    その場合はお二方をお描きし、メッセージをお伝えします。

    お名前は、その人に危険が及ぶ場合などは、(憑物がいる場合など)、教えていただけない時もあります。

    この時は、速秋津彦之大神様が、私にも胸がいっぱいになるほどの愛をくださり、とても涙して喜びました、ありがとうございました。

    よろしければ、サイトからでも、ココナラでも、ご依頼をお待ちしております。皆様に、この幸せが届けばと思っております。

    額装も承っております、現物お渡しもできますので、ご相談くださいませ。

    ロジエ

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  • 本物の神様がわかると怖いかという話

    おはようございます。霊視鑑定士「ロジエ」です。

    神様のことがわかると、異次元の?存在がいるとわかって怖い、というご意見をいただきました。だからこういうブログを読むのは怖いのだ、というお話です。

    私も、そういう方々が怖い時期がありました。幼少期は霊能があるのがわからず、お化けは絶対に見たくないから仏様、見せないでね、と言っていました。

    でも、極限に生きる霊能者は、神仏のご加護なしでは生きていけません。

    神様曰く

    「私たちは、自然に存在する気配と同じです。ですから馴染み深い、としかあなた方は感じないです。それほど異次元ではありませんので、心配しないでください。かと言って、天国のような楽園はないのか、死後にはきつい現実しかないのか、というのはありません。私たちが存在できる、ということは、それなりに幸せな場所が見つかっているのだろうと思っていてください。安全ではあります。これぐらいにしないと、本当にお話できないことも多く、心苦しいのですが、話しても大丈夫な人には、必要であればお話します。

    自然の気配、というのはサバイバルのような厳しい感覚ではなく、静寂な静けさや優しさ、明るさといったものです。

    実際に、人が見えた、という場合は、はっきりと、そして光をたたえて見えます。光がなく暗い感じで見える存在もいます。それはあまり良くない存在です。光があり、涼しげな空気が、清々しい感じでまとわれている、と感じるのであれば、その存在は精霊や神、仏、天使、などです。みんな同じ、「神」と一括りにしても良いのであれば、同じ存在です。呼び方が違うだけです。

    このように語ると、一神教の方々は激怒されますが、では天使、という存在はなぜ差別されるのですか?果たしてそこは楽園なのですか、といった矛盾が含まれます。ですが天の神様、と呼ばれるイエスキリストの神と呼んだ存在は、確かに優しい神でした。それでもイエスさんを助けられなかったのは、彼が有名になりすぎたからでした。

    悪魔は常に存在し、審神、という概念は絶対に必要になってくる、というお話もしなくてはなりません。

    巧妙に神のふりをして、現生利益、だから、と鬼を祀ったり、そういうことはしないでください。私たちにも、ちゃんと真っ当な方法での、現生利益はあります。無理しない、矛盾しない、依存しない、健康的な方法です。

    私たちのすることに、人との間に不安はないのです。愛を、皆さんに。」

    今日は、天照大御神様からお話をいただきました。

    「ロジエ、あなたが「アマテラス、というお名前は素敵ですね、響きがとても綺麗ですね、本当にそういうお名前なんですか?とても素敵、大好きです」と言ってくださり、私はとても嬉しかったです。私のことを身近に感じてくれた、それもありますが、普通に私の名前が美しい、と言ってくださるのは嬉しいですよ。ありがとう。いつも、ありがとうね」

    自動書記なので、こういうことも書いていただけました。ありがとうございます、天照大御神様。いつもお元気でどうぞ、サンサンと太陽さんであってくださいね。高い崇高なところから、私たちを照らし続け、毎日のように、見守っていてください。ありがとうございました。

    ロジエ

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