• 悪魔を斬ってはいけない訳

    おはようございます。霊視鑑定士ロジエです。

    今日は除霊について少しお話しします。

    よく、手刀などで切る動作をする方がおられますが、あとで必ず双方ひどい目に遭います、それはなぜか、悪魔が執着して離れなくなるからです。

    刀で斬る動作は、攻撃になります。攻撃のしあいをして、平和は成り立つでしょうか?防衛とは、そうではないのです。

    防衛、抵抗はできます。でもそれは守る、ということであり、その方法は悪魔には理解できないことです。私たちには理解できます。

    食べ物で体を温めたり、太陽光を浴びて元気になったり、しおや自然のもので元気になる、浄化する、などです。それらは抵抗でもあり守りでもあるのです。攻撃ではありません。

    悪魔の執着を消し、もう2度と戻らないように送り返すこと、それが除霊です。

    ロジエ

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  • 自然霊と神様

    こんばんは、霊視鑑定士ロジエです。

    今日は、自然霊(精霊と私は呼んでいます)と、神様の違いをお話いただきました。

    天照大御神「私は太陽神と言われていますが、精霊ではありません。精霊の話は私がしました。例えば、石に入っている心などです。それは御霊とはちょっと違います。自然の法則に従っている精霊は、物理法則と強く結びついていて、命があるのはあるのですが、絶対に痛みなどはありません。そしてとても強靱です。一方、有機生命体に入る命は、痛みがあったり、病気があったり、老化があったりと、なかなか苦労をします。私たちは、どちらかというと肉体がある方に入ります。どうしてか、というと御霊がとても巨大だからです。精霊さんたちは、小さな御霊なのです。価値は同等ですので、ご心配なく。

    でも、龍は違います。龍、という存在は精霊ではありません」

    ということでした。

    私は、あまり龍神は信仰しておりませんが、否定もしません。

    興味がないだけで…(すみません)

    天照大御神「その辺りは、また今度お話ししましょうね。石ですが、霊能者に特によい石は、アメシスト、水晶、アパタイトです。」

    わ、ありがとうございます!アパタイト綺麗ですね。ブルーのでしょうか?

    天照大御神「色は問いませんよ。」

    そうですか、今度アクセサリーを作ってみようと思います。

    天照大御神「アメシストの悪夢よけのブレスレット、皆さんにお分けしましょうね」

    はい、そうします。私もつけていますよ。お弟子さんにもお分けしております。

    皆さんにも、おすそ分けできたらと思います。

    ロジエ

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  • 神様に質問2

    おはようございます、霊視鑑定士ロジエです。

    今日も引き続き、神様に質問!です。

    神様、絵に宿る悪魔はいますか?その絵を飾ると良くないことが起きるなど…

    天照大御神「あります。その悪魔や変身した邪神に念を込めて描くと絵札になりますし、鬼札も存在します。」

    そうだったのですね。

    天照大御神「それから、書画などもそうです。宿ります。神も宿ることがあります。それはかかる、というのですが、だからお札が存在します。」

    なるほど。この世界にどうして不幸はあるのですか?

    天照大御神「この世界に不幸や病気がどうしてなくならないのか、ですね。神々の世界と地球の肉体のある生き物は別なのです。でも命は神と同じです。だから人間や動物でいる間は、避けられない部分があります。あなた方は犠牲になるために人間になっているのではありません。お役目があってのことです。生きているだけでお役目、そうです。その通りです。だから皆さんがライトワーカーという存在です。」

    ありがとうございます。お金持ちになる方法は?笑

    天照大御神「真面目に働いて、自分にとって運がいい場所に行くことですね。嫌な仕事は辞めていいです。心機一転して、自分で事業を起こすのも、今はありです。今だからこそ、やるべき、という事業もたくさんあります。ご相談くださいね、あなたにあったものがあります。ロジエはこの仕事が一番向いていますよ。」

    ええ!そうなんですか。あんまり人気ないですよ(笑)

    天照大御神「そんなことないですよ。ちゃんと人がたくさん来るでしょう?」

    そうなんですかね?わかんない。あ、師匠よりはご新規さんも多いですね。

    天照大御神「そうですよ。だからあんまり気にしないで、時間が経てば人もまた戻る人もおられますし、悪い噂は消えていきます。だってあなたの鑑定は本当なのだから。」

    ありがとうございます。それは本当に言われます。

    天照大御神「それでいいのです。神にその部分を委ねている、それでいい。私が責任を取ります。」

    ありがとうございます。嬉しいです。

    ロジエ

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  • 神様に質問

    こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

    今日は神様に日頃不思議に思うことをお聞きしました。

    「まず、神様の定義というか、条件って何ですか?」

    天照大御神「優しいということですね。優しくないなら別物。それと、辛い時にすぐ解除できないのは、違います。それができれば苦しい人をすぐに救います…私たちも辛いです。でも、信じてくださる人には、必ず魔は去ります。だから誓ってくだされば(神様の側の人間だと)早くに呪術などや取り憑きが外れやすくなります。」

    「神様はこの世界はまだ未熟だと思いますか?どの辺が?」

    天照大御神「未熟だとは思いません。みんな一所懸命です。ですが乱暴なことが多くなってきたこと、日本ではまだまだ男女差別が多いことが悩みの種ですね。」

    「不可思議な行動を取られる時がありますが、それはどうしてですか?」

    天照大御神「霊媒の時ですね、それは意味があります。悪魔に、こういうことをさせても神の側にこの子はいますよ、という表現です。だから心配しないで欲しいのです。」

    「わかりました!それをお聞きできて安心しました」

    天照大御神「それは良かったです。」

    皆様も、神様にお聞きしたいことがありましたら、ご質問くださいね。

    ロジエ

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  • 様々なお悩みの中で、最も多いもの

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    私たちは占い師ではないのですが、占いカテゴリに入れられている事がほとんどです。ではなんなのか、というと古式ゆかしい「ご神託」を受ける人、というのが立ち位置です。

    霊視は自分の力を開眼させて、という方もいらっしゃると思います、私たち神道の巫女や神官なら、ご神託、になります。

    その中で多いご相談はやはり「家内安全」に関する事でした。

    占いでは「ほぼ全部恋愛と不倫と復活愛」と言われています。

    (占いサイトや占い師業の方の内部事情にも詳しいので(アシスタント経験あり)、なので嘘だーとかバッシングしないでくださいね(笑))

    もちろん、神道の神社でも占いを取り入れて、占い師の方を入れていらっしゃるところもあります。占いにゆかりの深いところなどではそうなります。

    卜占、や風水など、取り入れるところが多いですね。霊視もかなり多いです。

    でも公には神社は、霊視、ということを言ってはいけない、という風潮になっています。それは過去に巫女さんがご神託を受ける、というところにおいて、社会的にも政治的にも強い影響力があったので、それを抑えられてしまいました。

    だから公には、霊能に関して質問しても、神社は答えてくださいません。

    ですので私は神社に勤めはやめましたけれど、それは宮司さんがそっちの道に行ったほうがいい、神様がついていらして是非というお役目だよ、とのことだったからです。昔ながらの、そういう人、だからあなたは人のためになりなさい、ということでした。

    占いとちょっと違うな、というのがお分かりかと思います。

    当たる、当たらない、ではなく、本当に導き出せる幸せ、それから与えてはいけない事があるということ(神様の法に触れる事)がある、そういう事情をわかっていただけたらと思います。

    ロジエ

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  • この世の理と神の理

    こんばんは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    深夜ですが、今日は起きております。暇なのでブログを書こうと思います(笑)

    神様が、書きましょうか、とおっしゃって、私はそれでいいです、と言いました。

    神様が「この世の理、というものと、神の理は全然違うんですよ、というお話をしますね。まずはこの世界は常識があり、それは時代によってどんどん変わっていきます。昔は平気で常識だった事が、現代ではとんでもない、など犯罪だとまで言われるように180度事柄が変わる場合もあります。

    では神の理とは、なんでしょうか。それは変わらない優しさなのです。

    だからだんだんと、人間の世界は優しくなってきていますが、逆にどんどん深刻な精神的な窮屈さもあります。先進国は特にそうなる傾向があります。

    それをブレイクスルーするには、絶対的な他者への愛が必要になってきます。

    愛を信じる事、そうですね、ロジエ。私はあなたがかなり私との対話で私の性格や私が言いそうなことを知っています。それを世界には知ってもらいたいと思っています。それでなお、私が邪霊だと思う方は、それなりに根拠を持ってお話ください。」

    話が逸れてしまいましたが、神様、そこで一旦区切りでしょうか?

    「はい、ここから、私のロジエへのお話をしたいと思います。ロジエは今、非常に困難な方を相手にしています。それをわかってほしいのです。いたずらを仕掛けてきたらわかりますし、私はロジエに「この人はブロックしてください」と言う事もあります。それはロジエがひどいバッシングを受けてしまうときです。同業者を潰しにくる雇われのサクラです。そういう存在がいる、という事…昔は信じられなかった事です。

    昔はね、神官や巫女さんというと、みんな信じました。言われる事、不思議な事、あるものだ、当たり前だと思われていたのです。

    今では、見張られたり、病院に連れて行かれたり…もし、苦しい人がいましたら、お話をお聞きしますよ、とロジエはいつも言っています。到底、他の人に同意を得たりすることはできない世界だからです。知っている人しかわかりません。

    だから今が苦しい人は、そういう場所に集まるしかありません。情報交換してほしいと切に思います。以上です。天照大御神より」

    天照大御神様、ありがとうございました。

    ロジエ代筆

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  • お祓いの手順

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、神様から(守護神様から)、お祓いの手順についてお話いただきました。私は神官ですから、みそぎをすれば良いのでは?と思われると思いますが、みそぎの修法は神社本庁から修験道のものを採用されており、私はしません。

    そのやり方ではない、と神様からも言われます。また、私にこの道に入りなさい、と言われた宮司様も、うなづいておられ、「あなたはしなくていい、本当のことを知っているから」と言われています。

    古来のみそぎとは、神様曰く、「お風呂」のことだったらしく、平安時代には、それが陰陽道で日にちが厳格に決められるため、なかなか入ることもできず、手水だけする、というのが、斎宮のみそぎと言われています。(実際、下鴨神社での斎王代のみそぎは、水に手をつけるだけのものです)

    それ以前のみそぎは、水垢離のようなものでもなく、フルタマ、と呼ばれるみたま振りでもなく、純粋に綺麗にするということですよ、と神様からは言われております。

    ここで言う、神様とは、天照大御神様です。お話をお伺いしております。

    まず、神社でみそぎをやっているところは増えておりますが、有名なところはだいたい猿田彦を祀っています。それは同祖神、と言われ、実は中国から入ってきた存在です。修験道と深い関わりがあります。

    神道は、修験道ではありません。

    修験道は修験道です。開祖がおり、その方は実在の人物です。出家が必要ない修行の道を開いたとされる、役小角、と呼ばれる方です。

    そこを、神道と混同している方が多数おられ、一緒にしてしまったり、修験道を支えている仏教のお寺もあります。

    私は個別に御仏様にお会いしただけで、修験道に関わることは仏教の存在と一緒に語る時もございません。

    ここまでお話して、陰陽道も最近は、とても流行しており、そのみそぎの方法として、形代に名前を書いて流したり焼いたり、ということをします。茅の輪くぐりの後にヒトガタの紙に名前を書いて、後で浄化の炎で焼いてもらったり川に流す儀式をする、それは古来からある、と言われていますが、陰陽道で今でもよく使われる「式神」も似たような方法を取ります。

    ですが神道にもあり、では呪術っぽいのか、というとそうではなく、本当に古来からあります、との神様からのご伝言でした。

    たまに、ご先祖様からの厄を拾ってしまっている方に、形代流しをお願いすることがあります(ご自分の厄をそこにつけなければならないので、こちらで施術できません)。

    それから、本当の邪神祓いは、やはり説得、そして諦めさせる何かがあるそうです。それは本人が負けないこと、ではなく、強くなれ、でもなく、神を信じて辛くても泣いても良いから、神様を信じて待つこと、人を、呪った人を憎んで何か行動しても、あなたのせいにされます。(黒魔術をしたことがはっきりしている場合は、それを元に訴訟を起こすことは可能です)

    まずは、屋敷祓い、お掃除をして、お祓いをし、身を清め、毎日を明るく過ごせるようなるべく自分を甘やかし、辛い日々を乗り越えてみてください。

    それでも辛い、という方は、どうぞ私のところにご相談ください。辛い時のホットラインとして、LINEも導入しております。

    ロジエ

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  • 私の中にある幸せ

    こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

    今日は、「私の中にある幸せ」というテーマでお話をいただきました。

    神様から。仏様から。

    「自分の中にある幸せに気づいてください。その目標はどういうものか、です。本当のあなたの願望ではなく、幸せ、に気づくのです。

    それに気づくには、毎日をスピリチュアルに過ごすことも大事です。それは自然とともに、霊とともに生きること。幽霊が怖い人はこう考えてください。霊とは、自然の気そのものであると。怖くはないのです。また、怖いなと思うところには鬼が潜んでいる可能性が高いですから、怖いところにはわざわざ行かないようにしてくださいね。

    さて、話が外れましたが、私たちにも幸せはあります。それはあなた方人間とあまり変わりません。地味な幸せ、そういう方もいらっしゃいますし、壮大な夢の方もいらっしゃいます。お働きになり、世界を揺るがすような行動に出る方もいらっしゃいます。世界を変えたい、なんとかして良い方向に、それが私の幸せ。それでもいいのです。

    夢は壮大に。

    でも願望って悪いものなの?そうではありません。でも、願望には悪い意味も最近は含まれてしまっています。その中に自分の勝手な妄想や、勘違いの情報が入って得てみたら全然違った、なんだこれはー、というがっかりにつながることもあります。

    自然と暮らしたら、じゃあ自分の本当に満足できる幸せがわかるの?そうです。

    太陽とともに起きて、鳥と一緒に話し、木々を見つめて深呼吸して、動物と同じように食物を食べ、運動し、日没を眺めながら大地を感じて温かみに眠る、そういう生活をしてください。(野宿ではありませんよ)

    ブッダはかつてこう言いました。修行に耐えて耐えて、苦行をしてきたが、私は飽きてきた、何が得られるのだろう?こんなにも世界は、広々と、鳥はさえずって幸せそうなのに。そうして川から上がってみると、女性が乳粥を下さりました。それを食べたブッダは、心底その美味しさに、中庸、という言葉を思いました。その意味は、普通に生きよ、ということです。

    普通の生活の中から、あなたの幸せが飛び出してくるのです。

    きっと、それはミラクルにも劣らない幸せです。きっとキラキラです。だからがっかりしないで。

    あなたについていける幸せが用意されているのです。」

    ロジエ、代筆

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  • 今を生きるのが辛い人へ

    こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

    今日は、人生を生きるのが辛い人へ、少しでも楽になれるお言葉をいただきました。

    私は、辛い人生を歩んできました。何もままならず、自分で精一杯生きたつもりが、全て裏目に出る、という人生です。大人しくしている方がマシでした。

    私は人生はこんなにも辛いのか、いつになったら天国へ行けるのか、悪いことをしないから、どうか地獄へは連れて行かないで、と神様や仏様に祈っていました。

    そういう思いをする方は多いと思います。

    人生が楽しい人はいいのですが、それでも辛い人の気持ちも、少しわかってあげて欲しいのです。だからこの記事を嫌悪しないで見て欲しいです。

    何かを信じている人に、それは間違っている、というのはとても勇気が要ります。でも、本当にダメなものはあり、それを私は経験上知っています。だから霊界のことでダメになっているものは、ダメだ、と私は言います。その人に不幸になって欲しくないからです。怒られても言います。

    全てを受け入れたら幸せ、何も心配要らない、そうでしょうか。

    ガンになった人に付き添って、それが言えるでしょうか。

    毎日が苦しみ、痛みに耐え、耐え難い苦痛の中で死んでいくことを覚悟しながら生きる人に、同じことが言えますか。

    私は軽々しく、そうですねとは言えないのです。

    私の友人は、婦人科系のガンで若くして亡くなりました。相当な苦しみだったでしょうに、それを綴られた書面がありました。本当に辛いことでした。でも最後は、笑ってくださいました。

    「神は天にいまし、世は全てこともなし」

    赤毛のアンの最後の一節を世辞の句として残し、この世を去りました。

    私の祖母たちも、お迎えが来た、という顔をして去っていきました。

    死んだ方とお話しすることは、めったにできません。なぜなら、もう天界にいらっしゃるからです。特別なときに、特別に関係のある人とお話しできるようになっているそうです。

    信じる力を、否定してはいけない、でももし、あなたが霊能者で、その神や仏にバッシングされたり、死を言われるなら、その存在は悪魔です。

    でも、キラキラした世界のことをずっと言われて、何の救いもなく、ただ妖精や精霊の力など言われ続け、ついには悪魔に騙されていた、と告白したドリーン・ヴァーチューさんも、私は痛いほど気持ちはわかるのです、私も騙されたことがあり、皆さんに謝罪したことがあります。

    信じていた存在がもし…その途端に、豹変します。

    そういう時は、正しい神様がいらっしゃるところに逃げるしかありません。

    世の中がこんなに辛いのは、神様がいないから、と思っている人も多数いらっしゃいます。本当のところはわからない、としておきたいですが、そうするとかわいそうな人がたくさんいるのです。信じているから生きていられる、そういう人もいるのです。

    人間は弱いです。

    だから、明日を夢見て生きるのです。

    それを奪ってはならない、でも間違って辛い道に走ってもいけない、人様に迷惑をかけるような道に行ったら、あなたは犯罪者か、精神的な病気の人として、警察に言われます。

    それは現実との戦いです。

    いつか、たどり着ける天国のようなユートピア、そこはどういう場所でしょうか。なんでも自由になるのでしょうか。なんでも苦痛がなくなるのでしょうか…

    人が人らしく、幸せを感じて生きられる場所でしょうか。

    私はそうあって欲しいと思っています。

    審神の重要性を、私はずっと言い続けてきましたが、それは過去の経験からです。

    うるさいな、と言われることもありますがどうか、まやかし、悪魔はいるとわかっている霊能者がいるのですから、あなた様にもわかるはずです。何かがおかしい時があると。

    現実と幽界のせめぎ合いの中で、私たちは生きています。宇宙人では?という人もいます。

    宇宙人であっても姿がないのであれば、幽霊とさほど変わりません。

    「誠実であってください。幸せを求める人であってください。悪魔に身を委ねないでください。」

    それは神様のお言葉でした。

    御仏は、私のために泣いてくださいました。天竺に思いを馳せて、そこは遠いのかな、と思うと私は涙が出ました。三蔵法師が瞑想中にお出ましになったからです。インドとは、そういう地だったのでしょう、彼らにとって…

    そのインドの中にも秘められた場所。

    あるのかどうかもわからない場所…

    私が夕日の空を見上げて、雲の美しい中に太陽が見える、その光の天国に思いを馳せては、あそこには絶対に生きていけることはない、と思って泣いていました。

    そんな人だったのです。

    今は?私は子供に囲まれて、生きなければなりません。

    可愛いです。素敵なものもありますし、お弟子さんもいらっしゃいます。

    幸せなのです、私の小さな幸せ。でも大切な幸せです。

    「ずっとずっと、あなたのお母さんですよ」

    私はいつも子供達にそう話します。

    子供達はそう言うと、私の顔を見つめてきます。

    私は永遠に、彼らの庇護者として、生き続けられるでしょう。

    同じように、神様は私の庇護をしてくださり、永遠なのです。

    その方は、永遠に私の神様です。

    ロジエ

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  • 私の経験上のこと

    こんばんは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は私が経験した幸せなこと、奇跡のようなことをお話しします。聞いたことがあるかもしれませんが、どうぞ素敵なお話なのでお付き合いをお願いしますね。

    私は、ある神社で山登りに参加しました。御神山です。ツアーの帰り、私はボロボロだったのですが(笑)、ある神主さんが私を見て、握手してくださり「お幸せに」と言いました。あれ?なんでかな、と思いましたが…今思うと、審神者さんだったのだろうと思います。

    それから、私が太陽を見つめたとき、その方(太陽)はこう言われました。

    「必ず、助けるからね。太古の昔から、あなたは私のそばにいた。だからきっとここに戻れるから、それまでは旅路。無理しないで頑張って。空はいつも私がいる。だからいつもゆったりと無理しないで」と言われました。

    それは天照大御神様でした。

    私とアマテラス様のご縁は深いようで、初めて神宮に行った時も、みとばりがひらっと開いて、私に光が当たり、キラキラと輝いていました。うわあ、素敵な場所ですね、と言ったのを覚えています。

    「よろしければ、もし可能ならば、どうかご加護を」とお願いしました。

    (他の方に「失礼な」と怒られましたが(笑)構いませんよ、と神様はおっしゃいます)

    ロジエ

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  • ご加護を

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今朝、小鳥さんが、まやかしを見破ったそうです。びっくりするぐらい、怒った文章を書くので、「神様、お助けください」と祈ったそうです。そうしたらサクッと削除されたそうで…

    そういうことは、よくあります。神様は私たちには理解できない方法で色々悪魔を説得してくださいます。この星に関わっても無駄です、ということを知ってもらいます。

    私は、騙されているわけではなく、見破らない、ということをしています。それは「神様に委ねる」という段階にあり、それを何度も何度も、神様は本物だとわかるように繰り返しサインをくださいます。それで軌道を修正し、今は邪霊が何かして、それから削除、今の所は書いてから削除はありません。その段階は終わり、私が怪しい、と言うと悪魔の方が根をあげる、という状態です。どうしてもわかってしまうほどです。

    だから、神様の方がまだ謎ですね(笑)

    でも、お優しい、清々しいのは確かです。

    私は霊媒師でもありますから、その生活は凄まじい修行のような毎日です。24時間霊媒となる日もあります。寝られないこともあります、悪魔が起こしにくるからです。でも、平気です。

    小鳥さんも、素晴らしい鑑定師ですから、どうぞ私たちをよろしくお願い申し上げます。

    神様が、そう書いてね、っだって(笑)神様、私も神様を愛しています。ありがとう。

    「愛しています、ロジエ。一緒に頑張りましょう。お弟子さんも救わなければなりませんからね。」

    ロジエ

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