• 風水ハーバリウムの効果

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、嬉しいご報告を多数いただいております、風水ハーバリウムがすごい!というご報告です。

    「金運が上がりました、お金そのものより、物が来たり、出費が止まったり」

    「恋愛運、出会い運ですが…なんだか異性との雰囲気が変わってきたんです」

    「魔除けのハーバリウムを置いてから、霊視で見ていた鬼が見えなくなりました!」

    などなど…(三番目などはすごい効果ですね、鬼は植物が嫌いなのでさぞかし嫌でしょうね;)

    「買い占めたいです!」という嬉しいお声も。小鳥さんが小躍りしてます!と喜んでおられます。私も嬉しいです。

    いっぱいご購入したい、という方はメールにてご連絡ください、ハンドメイドサイトに載せているものは一緒に購入しても送料を合算できないので、お取り下げしてから、まとめて配送いたします。

    今日は、私用の元気になる甘酸っぱそうな色合いのハーバリウムを作っていただきました。元気ではあるのですが実はPMSがありまして、そのために小鳥さんが、神様が作ってくださいました…とても嬉しいです。

    バラがとても美しく、花かんざしやローズバッド、私の大好きな花や葉っぱがたくさん入っています。

    癒しのスプレーも、私はふんわり笑顔になってしまいます、これはオーダメイドにしますか?というお話を、神様としております。

    あなただけの、癒しのルームスプレー。ペットさんが一緒に住んでいらっしゃる場合は、いないところで使ってね。アルコールがダメな方も、それを抜きにしてお作りできますので、ご用命ください、というメニューです。

    また、追ってご報告できればと思います。

    細かい更新は、ツイッター@soleiletrosier にて書いてございます。

    みなさま、今日も良い一日を。いつもそう書いては、四つ葉のクローバーを載せております。

    ロジエ

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  • 悲しい物語は神様のお話じゃないよ

    こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

    私は、悪魔的な存在に、泣きの入った怖い話をたくさん聞かされました。でも、私はシナリオライターでもあったので(漫画家だからです)その話はかなりいいじゃない、と思っていました。神様の作ったお話なのかなと思うほど。情に厚い、良い話なのです。だけど必ず、神様や人間が苦しい目に遭っています。そして最後には、地獄のように恐ろしい経験をして、儚く死んでいくのです。未来にも、絶望しかないような話を聞かされます。

    その話は、神様ではないのでしょうか、という質問をしてみました。

    「違いますよ、私はロジエの作った、幼い子供のようなお話が好きです。みんながハッピーで幸せ。そういう話が、私たちの話ですよ。でも、地上にいるときは、悪魔がいますから、そういうお話ばかりではない場合もあります。そういうお話は、私はしません。聞いた人が怖いでしょう?だからしないのです。幸せな記憶、お話しかしないですよ。」

    そうですか、じゃあどのお話が神様の本当のお話なんですか?

    「砂浜で、ロジエと遊んだお話と、みんなでおにぎりを一つ持って、ピクニックに行く話です。」

    そのお話なんですね、幸せそうでした、神様。とても優しい笑顔で。

    「幸せですよ、あなたに甘えてもらえて。抱っこしてよしよししましたよ、小さなあなたを。」

    嬉しかったです。

    「ね、そういうお話をすると、緊張も和らいで、微笑みに変わるでしょう?私たちはそういうことしか、天国ではしないです」

    そうですか、ありがとうございます。幸せが、この地でもありますように。いつか、地球も幸せになりますように、お祈りいたします。

    「そうあってほしいですね、いつかは、です。計算のもとに。いつかは光のような世界に」

    ロジエ

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  • お弟子さんとの勉強が始まりました。

    こんばんは、霊視鑑定士ロジエです。

    3月に入り、皆さんで一緒に3月から本格的な講義、勉強を始めていくことになりました。2月から始めている方もおられますが、今は色々守護神様とやり取りをしてみる、そのことをまず私がお伝えして、お参りに行くなど、御祈願を立てに行ってみる、という事をしています。

    除霊が必要な方も一緒にいらっしゃって、その場合は除霊を兼ねて、いつもより慎重に、除霊を進めながら勉強をしています。この世界に、神様をわかって信じる方が、心が強くなり、負けてしまわないからです。よく、霊能が開いてしまった人は、神社などで修行をしました。昔のお話です。それは守ってもらうためでした。そして道に外れないためでもありました。

    光の中へ。

    幸せを共に。

    私に守護神様からのお言葉です。

    「私もやってみたいな」と思われる方は、お気軽にお問い合わせください。

    ロジエ

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  • ジャッジしてはいけない?という思想

    こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

    昨今、スピリチュアルの世界では、誰をも否定しない、という風潮で、そのことをジャッジしない、という言葉で表しています。

    じゃあ、間違ったこともジャッジしないの?と思っていたら

    「この宇宙に間違ったことは一つもない」とその方達は言います。

    そうですか?殺人を犯したり、虐殺の戦争の歴史も、全部そうなんですか?本当に酷い、過酷な運命を強いられる人の気持ちをわかっていますか?悪魔がいるって知ってますか?そのような存在が、どんなに酷いことをするか、知っていますか?

    「鬼は人間を助けます」という人もいます。「あなたの頭の程度ではまだわからないでしょうね」まで言う人もいました。ジャッジするからいけない、とジャッジしている人もいますし、

    私のことは、全否定、なんですね?あなた方は。ジャッジするんですね。

    そうです、そういう言葉は、そういう矛盾をはらんでしまうのです。

    ロジエ

  • 当たると嬉しい、という心を利用する鬼

    こんばんは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、霊能者が、こういう鑑定士のお仕事をしていて、「当たってます!」と言われると嬉しくなって、その存在を神と信じてしまう、という現象について書きます。

    「当たるのが当たり前に神様じゃないの?」と思われるかもしれませんが、除霊前に鬼や悪魔に、本当のことを当てたら、お相手の方はひどい霊障に遭います。それでひどくなったと思わせて、霊能者を避けるのです。依頼をキャンセルさせるように促します。

    だから、神様はそういうことを本当に先の方まで計算されて、わからないように、遠回りに言われます。

    「問題がありますが、時間がかかる解決です」等です。

    内容は?と聞かれますと、それはまだ話せない段階です、と。

    それで、ご本人には、なかなか話せないことが多いのです。

    ロジエ

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  • あなたはどこへ行くの?

    おはようございます、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、神様にお話をしていたら、もし、またお姿を拝見できたら、私はきっと「あなたは本当は誰なんですか?、審神していいですか」と聞こうかな、と思ったのですが、よくよく考えたら

    「あなたはどこへ行くの?」

    と不思議な言葉が出てきました。

    そうしたら、神様はとてもゆっくりと微笑んで、そのままじっと私を見ておられます。

    「あなたはどこへ行くの?は、私がどういう行動を今後取るの?という意味ですね。審神にもなっています。私がおかしな行動をしたら、おかしな言動をしたら、私は神だと認めてもらえません。私はどこへ行くのでしょう、私は、みんなと一緒におにぎりを一つづつ持って、ピクニックに行けるよう、みんなを救うために頑張ります。だから、将来はきっと、綺麗な砂浜へ、みんなでピクニックに行きます。」

    ああ、そのままなんですね、見せてくださった、あなた様の夢、そのままなんですね。

    「そうですよ、あなたは、たくさんお友達がいるんでしょう?一つで足りるの?二つぐらいにしましょうよ、私おにぎり作るのお手伝いしますよ、と言ってくださいました。私はとてもあなたがいじらしく、可愛いなと思っております。ありがとう。」

    私たちは、どこへ行くのでしょうか。どういうところを目指せばいいのでしょうか。

    「善なる道を目指せば良いのです、それは神聖なる神秘に出会う道。あなたが最も見たいと願う事を、私はあなたに見せてあげるつもりです。」

    神様より

    ロジエ

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  • 絵などにかかる霊体

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、絵などには霊体がかかるか(取り憑くか)というお話をいただきます。

    「絵に、霊体はかかります。その絵を自動書記などで悪魔が書いた場合、そばにあるものに影響を及ぼす場合があります。そういう時は、その絵を普通にゴミに捨てる必要があります。不幸を呼ぶ絵、物体、というのは存在します。オークションにかけられる、高額な不幸のアイテム、というものは存在するのです。」

    ということでした。人にも霊体はかかりますが、その場合は人物ですから気づいて剥がそうとしますよね。物の場合は、お祓いで取れないのでしょうか。

    「自動書記で書かれた場合、その中に悪魔の印が書かれてしまうと、取れない場合もあります。その絵がそのまま悪意になってしまっている場合、その絵、物を捨てる以外に、その意味を保持しない、という意思が必要になります。」

    勿体無いですね。お金がかかっているものもあると思います。取れる場合はありますか?

    「既製品に取り憑いている場合ですね。その場合は、そのものが鬼を示した置物などでない限り、それぞれの宗派のお祓いで取ることができます。密教の加持祈祷は、何に頼むかで変わってきます。鬼に頼む場合は取れませんので、注意が必要です。不動明王は鬼ではありませんが、金剛夜叉不動明王はその名前の通り、夜叉ですので注意が必要です。」

    普通に大日大聖不動明王なら、大丈夫でしょうか。

    「大丈夫です。」

    わかりました。神道も、同じですか?

    「同じです。キリスト教も、モルモン教はある存在が聖書とは別の経典を降ろしたのでお祓いが効果がありません。詳細は、皆さん調べてみて下さい。本当に、本道から外れているものは、ダメです。神道も呪言ならダメですし、七福神などで、本来天部(夜叉)と書かれていたら、その存在にお願いしても鬼は鬼です。」

    御由緒をしっかり調べないといけませんね。

    「いつもロジエに言うように、御由緒を調べたら、厄神を祀ってなだめるためにおいてある場所だったりしたのに、それをご利益がある、と後世にお金儲けができるように変更して意味を変えてある場所もあり、同一視して厄神とわからないようにして神道の神を置いている場合もあります。本来の神、仏のお名前を汚す行為はとても悲しく思います。そんな事をしなくても、お金は入ってきます。神仏のために献身する方には、不思議とちゃんとした糧のご縁がありますので、その辺りは自分の欲望に負けてしまわないよう、聖職者である事を忘れないようにしましょう」

    もちろん、そうありたいです。真面目に生きるのが、一番すんなりとお導きがあるように思います。

    「誘導しやすいのです。だから悪いことに自ら入っていかないようにして下さいね、幸せになるには、自分が幸せだと思う、天国だと思うような場所にしていくことも、大切なんです。それは綺麗な場所でしょう?だからあんまりひどい事をしない、それは大事な事です。」

    途中から話が少し変わりましたが、怖い話ばかりでもね、という事でした。ありがとうございました。

    ロジエ

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  • 人の心を読みたい、というご依頼

    こんばんは、霊視鑑定士ロジエです。

    今日は、人の気持ちを知りたい、というご依頼について、どうしてダメなのか、というお話をいただきました。

    「プライバシーの侵害もあるのだけど、人の心を覗いてから、その人に近づいて「相手は私のことを好きだから大丈夫」と思って接しても、うまくはいかないものです。それよりも、コミュニケーションとして「私はあなたのことが好きだけれども、あなたはどう思いますか?一緒に遊びませんか」という基本的な人間的なコミュニケーションを踏まえてお話をした方が良いから、私たち神々がそういうことをわざわざ教えて、コミュニケーション不全を起こすようなことをしないのです。」

    私たちは、昨今メールやラインなどで心を伝えることが多いですが、表情もなくニュアンスも伝わりづらく、じゃれているだけなのに相手を怒らせてしまったりと、失敗もたくさんしてしまいます。

    「本当にそうです。あってお話をする、その親密さこそが、本当に友情や恋愛を育てます。だから面倒だから、とか、会いに行くお金がない、とか、そういうことを言わずに、電話だけでもしてみる、声を聞いてみる、など努力も必要になります。わからないお相手といつも心を通わせようと努力しているわけですからね。」

    私たちだってそれは同じです、ご依頼者の方がどんな人なのか、最初はドキドキしますね。

    「ロジエは硬い文章ですが、小鳥さんは割と柔らかいですね。でも人それぞれです。丁寧な人なんだな、という感じか、親しみやすいな、と思われるか。どちらにしても、人に対して「好きですよ」「嫌いじゃないよ」と伝える意思が必要です。ロジエはエンパスですが、悪い感情は伝わるようにしてあるのです、危険な人ですよ、とわかってもらうためです。」

    そうだったんですね、たまに憎悪をぶつけられるとダメージがあります(笑)

    「そういう人には、だいたい鬼がいたり、術がかかっている場合が多いですね」

    そうなんですね。

    「鑑定の途中でも、話がこじれてくる人は、何らかそういうコミュニケーションに不都合やいつもいつも腹が立つ、という人。何かがいる、という状態の方が多いです。何かを仕掛けられていたり…」

    解くのは大変です。

    「そうですよ、だからあんまり、危ないなと思うような黒魔術などには近づかないでくださいね。」

    良識ある関係を心がけましょうね。

    ロジエ

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  • 運命は決まっているか

    こんばんは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、神様から「運命は決まっているか」について、お話をいただきました。私たちは、不思議な出来事があると、運命なんだなあと思いますし、そういうお話をします。

    ですが、実は出来事が起きてから、神々が調整を一生懸命にして、導きを与えてくださる、それが「運命」なのです、ということでした。

    命を運に乗せて運んでくださる。

    まさに文字の通りなのだそうです。

    私たちは、貧乏になるのも、裕福になるのも、定めであり、生まれた環境によって抗えないものだ、と思いがちです。だから成金になろうと一所懸命になったり、色々、勉強して這い上がる、もしくは落ちぶれないように必死になって体裁を繕う、ということをさせられます。それは運命、みんなが生まれ持って得ている環境のことを言う「運命」ですが、それは仕方がないのです。

    誰の元に生まれるか、というのは、生前のその親の御霊さんとのご関係にあります。多くは、親族であるということ。そしてつながりが深く、本来は愛情深い関係であった方々が来る、ということ。

    だから、本当は子供は、親の面倒を見に来るのです。それは10歳まで。覚えているのは10歳までです。そこまでで、親を助け、そしてそれ以降は忘れて、自分のすべき人生を歩んでいきます。それはいつ決まっているか、というと生前に、ある程度好きだったことなどを得意分野として持ってきて、伸ばしていき、職業にしたり研究したり、生業にして生きていきます。

    私たちは、なぜ生きているのだろう、と考えることも多いでしょうが、その答えは、ここで生きるために、ここを幸せにするにはどうしたらいいのだろう、という建設的な考えを巡らすことにあります。

    たとえ、余裕がなくても、御霊は常にそれを考えているのです。つまり幸せになりたい、という欲求です。

    それがこの星と、神々と、私たち神々と同じ御霊の、一緒に見ている希望なのだ、ということ。

    それは遥か昔に決めた、この星との幸せになろうね、という約束、ということでした。

    お話は飛躍しましたが、今後私の鑑定を受けられる方に、事前にこういうお話を知っていただいていても、良いでしょう、ということで、書いてみようということになりました。

    ロジエ

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  • 霊能者がお客さんに全てを話せないとき

    こんにちは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日は、私たち霊能者や霊視鑑定士が、お客さんのお求めに「全てを知りたい」などの答えに、詰まってしまうこともある、その訳を、特定でないことなので、ここにてご説明させていただきます。

    神様から、お伝えいただく場合にも、私に「え?そういう言い方なんですかね」という場合があります。でも、私はちゃんと儀式にのっとって、神様からお言葉をいただいています。それは実績もあり、ちゃんと私を最優先に守り、そしてお客様も守られるようになっています。

    全貌を、額面通りにいただける場合と、そうでない場合もある、ということ。

    それは、何かが取り憑いていたり、誰かの呪術によって魔物がいて、本当に生活を知らされて覗かれている場合がある、ということ。そういうことは、魔物は悪い方に悪い方に、そして正確に意地悪に、伝えていきますから、悪い霊能者は結構その人の、情報を悪いように曲解した情報を「知ってた」などと言う場合があります。そうやって、その人を脅したり、人の心を支配し、神は怖いとか、怒らせたらダメだからああしなさいこうしなさい、と指図して、そしてその人がちゃんとやっているのかも、魔物から聞きますから、ちゃんとしてない、あなたに反抗的だ、など言っては、憎ませるのです。結局は、その人も魔物に支配されている、ということになります。私は、その経験があるので、そんなバカなと思うかもしれませんが、頭が痛いと思う霊能者の方もいらっしゃるはずです。

    本物の神様のお言葉は、そのときは全然理由がわからなくても、なぜか優しかったり、そういう不思議な言葉はなんの意味があるの?と問いかけても「今は言えない」と言う言い方だったり、私たちが気づくことができないように語ることもあります。それはコールドリーディング(ある程度の情報で、相手から「これのこと?」と情報を聞き出すテクニック)では?と言われるかもしれませんが、そういう言い方ではなく、ズバリと何かを言われますが、それが何を意図して言われたか、もしくはそれでどうなるのか、という未来が、まだ見えないようにされるのです。その最も困難でわかりづらいのが「除霊」の時のやりとりです。

    とてもきつい悪魔に憑かれている場合、私の側から神様の情報を伝えたら、悪魔にも伝わる訳です。私がその人を霊視しても、悪魔も見えているわけか、というとそういうわけではないそうで、私が霊視しているわけではなく、神様が情報を私に下さっている、というのが正確には正しい霊視(与えられた力)なので、危険なほど何かが全部見える、ということはありません。

    コントロールされた情報しか、渡されることはないのです。

    だから、よく「何が憑いていて、何をされているのでしょうか」と何回も聞いてこられる、そしてどんどん怒らせてしまって、重症化してきて怒るお客様もいらっしゃったりしますが、そういう場合でも、根気よくついてきてください、と言うしかない状況もたまにあります。家族ぐるみで何かに憑かれていて、家の中に渦巻いているような悪魔の巣窟のような場所、そういう悪い土地、というのは実際にあり、事故のようなものですが、引っ越すにももう手遅れなほど、みんな疲弊していたり働けなくなってお金がなくそういう資金もない、という場合もあります。

    そうなると、ゆっくりとした除霊を、危険のない程度にしていくしかありません。神様が最善を尽くしてくださいますが、そのみわざは、私たちにも計り知れません。

    ですので、お困りの方でご依頼をなさる場合は、何事も後からわかる、ということを最初にお伝えする場合もございます(長丁場になる場合)、訳がわからないと思いますが、と前置きする場合もあります。

    それでも、悪魔は除霊されることをわかるので、急激に悪くなる場合もあります。そうなったら私のせいにされて怒られてしまいます。

    ですので、「パッと取れるよ」というところに行かれたら、と無責任には言いたくはありませんが、本当にいなくなったんだな、という気配、その存在がいない、という事実は、私が一番よく知っていますので、神々の除霊は時間がかかり、呪術などというものは、悪魔に頼って気軽にするものではない、と本当に心から願うものです。

    それでも、神様は悪魔に頼ったあなたをも、救おうとしてくださいます。

    ロジエ

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  • 虹色のラムネ

    こんばんは、霊視鑑定士「ロジエ」です。

    今日の夢で、おばあちゃんが「苦労はね、虹色のラムネなの。それを口に入れたら、解けるように溶けちゃうの。そうやって、なくなっていくの」と言いました。

    なかなか、素敵なご意見です。

    神様は、こう言われています。

    「今は地獄に思える人は、ラムネだと思ってほしい、口に入れたら酸っぱいけれど、私の方が強いよ、溶けちゃうよ、って」と。

    「元気が出ない日でも、ご飯をしっかり食べてくださいね、きっと少しでも元気が出てきます。食べられない人は、花を見たり植物を見てください。それもできない人は、空を見てください。それも制限されている人は、手のひらを見てください。あなたに脈動する力を。

    命の力を信じてください。天照大御神」

    ということでした。

    ロジエ

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