幸せの足音

こんばんは、霊視鑑定士、ロジエです。

今日は、神様から、ロジエに夢で伝えた正しい方向性についての説明がありました。私はとある霊能者とコンタクトを取り、お話をしていましたが、どうしてもその人の話には魅了はされるのですが納得できないことがあり、そのことについて神様とお話ししました。

「私たちは、闇を内包しない。それだけはわかってください。それと、ロジエが感じたように、私たちは言葉で表せるような世界にいるのではありません、だから言葉で理解できるような説明ができない場合もあります。それは、逆説的な説明をすると、みんなが理解できない文章になる、それが言葉の欠点だから、です。前にもお話しした通りです。私たちは、常にこの世界を精神で満たしており、その姿を見ることのできない、邪悪な存在がいます。入り込んで来ています。でも、その存在を傷つけることはなく、帰ってもらうのみです。消す、と言う人もいますが、そういう悪魔には意識があり、ちゃんと生命として私たちは扱います。だから攻撃はやはりしないのです。でも、呪いをかけられたことと、悪魔の関係はまた別ですので、人間に関する問題は、また実質の人間の体を持つ霊能者や、占い師によって、誘導、ということになります。」

私に、夢を見せてくださった神様。私の今日の夢は、宝石の採掘でした。とても貴重な石をたくさん、輝くところを見ました。すくい上げて、欲しいだけ持っていってもいいところでした。

「その夢は、私からのプレゼントです。これから、好きなものを選んでほしい。色々あったと思います。高いものも、遠慮なく選んでほしいです。私の色が好きなのですね、やはり。夢にいて私のことを忘れていても、私を思い出す色を見ると、ロジエはこの色、と選んでくださいます。私にはそれがとても温かい気持ちになります。これから、私を選んでくださったことを光栄に思いながら、あなたを影らがら支え、一緒に歩んで行くことを、記しておきます。」

私たちは、これからココナラを縮小して、サイトでの受付の準備を始めます。ペイパルで安全にやりとりができるように準備をしています。銀行の口座のやりとりなどでは、個人情報に当たるため、やはり仲介をしてもらう方が良いでしょう、というお話になりました。また追って、お話しいたします。

ロジエ

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新しいご祈祷のこと

こんばんは、霊視鑑定士、ロジエです。

私は、新しいご祈祷の方法を神様から伝授されることになりました。その方法は、神楽舞です。オリジナルの秘伝になるそうで、私は神官ですので巫女さんの衣装は持っておりませんが、それはまたおいおい、これ、という衣装を渡すということになっています。指定があるそうです。本来は、神官も舞をするという歴史もあり、別におかしいことではない、というのは調べてありまして、その件で私が除霊について強力なお祓いの儀式的な神楽をすることになりました。それは結界にもなるので、神官の今の祈祷だけでは足りない部分を補うそうです。それで悪魔祓いは加速的に時間短縮ができるそうで、今までやって来ていた、遠回りなやり方を回避できる、ということでした。私が色々遠回りをさせられたというのは、いろんな計画の元に、祓わないといけない場所もあったり、人を抑えなくてはならない(呪術者)に出会ったり、あまりにも酷い悪魔的な霊的スポットを祓い、使えないようにする準備が必要でした。そのために私は多大な犠牲を払っており、そのことに関しても神様からご説明を受けました。

私はこれからは、叱られたりすることもなく、神道はそんなに厳しい道ではないよ、ということを神様に言われました。「よくよく考えたらそんなに厳しい修行めいたことに意味はないのです、楽して生きていけるようになって何が悪いのか、ブッダの伝説でさえ、苦行がバカらしくなって乳粥をいただいた女性に感謝するシーンがあります。だからこその中庸だったのに、どうして厳しい修行の道が残ってしまったと思いますか?それこそが悪魔が利用しやすかった、人間いじめの道だったからです。」ということでした。

幸せになっていいよ、と神様は仰いました。

それは皆さんも同じですよね、神様。

「そうですよ」

私の守護神様はやはり穏やかで、お優しいおっとりした方です。私が一番安心できる方。これからもよろしくお願いします。

ロジエ

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悪魔退治

こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

今日は、神様とお話し合いをした、歴史の深い呪術のお話をします。

昔に、密教が入って来たとき、それ以降の呪術はとても発達しました。そして鬼で鬼を抑える、という方法で、管理をしていたのです。そうやって、関係者たちは簡単に呪術の解放やかけることをできていました。

もちろん、かける人にはどの存在が悪魔かを知ることになります。だからとてもリスクは高かったのです。その存在は、普段は神として振る舞っていて、それが人間にバレているのであれば、その口封じをする必要がありました。だから、呪術に携わり、本当にそれをかけることができる人は、一生、口をつぐまなければなりませんでした。

神は、それを咎めたり、遠ざけたりはしませんでしたが、彼らが怒られる、もしくはお金儲けができなくなることを理由に、神に助けを求めることは少なかったそうです。なぜなら、彼ら自身は、霊障をかぶることがなかったからです。

しかしながら、最終的に悪魔は結局、代償を欲しがります。悪魔でも何かを実質的に叶えることはできるのですが、力やエネルギーは本来ありませんから、代償が必要なのです。それは生贄であったり、術者本人の、命でした。生命力です。

だから、呪術者は短命だったのです。

昨今は、本当に呪術をかけられる人は少なくなっているそうです。よほど出ないと、本当の悪魔と思って術をかける人は少なく、そういう場合は悪魔の儀式を知りません。だから、神様は今こそ、2000年近くに及ぶ悪魔の歴史に終止符を打つことを考えている、というお話でした。

悪魔は神様を侮っています。でも、本当の神様のエネルギーは凄まじいもので、神聖でかつ膨大なエネルギーです。今までどうしてそのお力がありながら、と思うでしょうが、呪術解除の方法を知っている人がいれば、術者に殺されます。そして悪魔にも狙われます。今でも、呪術合戦はあるのですから、彼らがいかにそういった力に魅了されていて術を解くことができるとなったら自分の命が危ないですから、必死になってやめさせようとするでしょう。そして、悪魔は術や悪魔を特定されることを極端に嫌うため、神様がそれを善良な霊能者に教えた途端に準備をする間に殺されてしまうでしょう。悪魔の霊障とは、本当はそれほど怖いものなのです。そういうものを召喚してしまった人間は、本当に悪魔に利用されてしまったかわいそうな人々でした。

それでも、神はそれがわかっている人には、助け舟を出して来ました。

とばっちりを受けて呪われて来た人にも。

これからは、解除への道筋が進むそうです。

ロジエ

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実験をされる方へ

おはようございます。霊視鑑定士ロジエです。

最近、あまりにも実験的に私を試そうとする方が多く、私はそれを否定したり、乗ったりするのは実際に解決にならないと思うのでお相手せず、好きなようにバッシングされていました。だいたいメッセージが来た時に、邪悪な感情を受け取るのでわかります。それだとまやかしだらけになり(邪気に吸い寄せられるかのように変なものが寄って来て回答する場合が多いです)見たままを伝える場合、それが大変失礼な場合は言わないこともあります。だんだん数が多くなってきたのでバッシングも普通に言いたければ言ってくれたらチャレンジする変な人も減るわ、と思っていて、私はのらりくらりと戦わない方向で来ました。そういう人は戦いが好きで呪詛合戦など仕掛けて来て、収拾がつかないです。私は絶対に呪詛合戦には乗りませんし、返しもしません。ただそれでも、神様のご回答がめちゃめちゃになることは、なぜか、というのはわかりました。同じ事を何度もお聞きする時、疑いの心に隙を突いてやろうとまやかしが来るので最初に見えたものをメモする事(だからまやかしは私の大事なメモ帳をめちゃくちゃに消費しようとメッセージを書きまくります、どれだけ書いても私は論破するので激怒されて霊障だらけになる場合もあります)

まだ勉強も研究も続けていて歴史的にわからないことも多々ありますし、神様の世界のことを完全に理解できているわけでもありません。教えていただける段階はあるようです。私は、自分がなぜ神官を目指したのか、その時の初心を思い出しました。そして何を本当は伝えていくべき道なのかも、定めてはおります。ただ、神様から「こっちをしてほしいです…」というご依頼がありましたら私は喜んでさせていただきますよ、と申し上げております。

時には霊障をこちらがかぶることもあり、でもなんらかのきっかけで、突然に抜けることはあります、その方向は何かの一点に集中していた事を、神様のご誘導にて、理解に至りました。情報を共有しているある呪詛集団によるものと、判明しました。それを見抜いた瞬間に呪詛は全て外れました。霊障はほぼありません。あるとしたら、後ひとつのようなので、これをこれから解明します。

人は、あまりにもたくさん、リアルな情報を霊視できるとおかしくなります。神様は失礼な人のプライベートを覗き見するような力は私には与えませんでした。それで当然だと思います。人の心は揺れ動き、動物的でもあり、優しくもあり、残酷でもあります。それをしたら相手は傷つくという事を知らないから残酷な事をできてしまうのです。あとで知って後悔します。でも、それは仕方がない事で、罪を許して欲しいと間に合うなら謝りますが、間に合わずに何処かへ対象が行ってしまう事もあります。出来るだけ綺麗に生きていきたいですが、迷いなく生きることは私たちのようにたかだか100年も生きるかどうかわからない、記憶も何にもない状態から今の社会常識を学びながら生活するようでは、人生全体がまるでお勉強です。「未熟だ」とか「傲慢だ」など、自分より劣っている事や幼い事を揚げ足を取って呪詛をかけたくなったり、生き延びるために嘘を言っている人を執拗に咎めるために理由も考えずに懲らしめようと術をかけたり、そういう気持ちになる荒んだ自分の心も悪魔に巻き込まれているのを、ご理解していただけないかなと思います。そういう情報しか与えない存在であれば、それは争いを誘発しているのですから、疑うべき存在です。悪魔でも偶然のような必然のような誘導はできます、当てる事もできます、自分が知らない事も教えてきます。

辛い人にまで「人生は修行」の言葉は私にはとても厳しく思い、お勉強でもこっちは必死です!と言いたいですし、なぜ記憶を失ってこの世界で勉強をする意味があるの?天国で勉強してはいけない理由は?高度な記憶や知識がそれ以上に伸びるのになぜ記憶を無くさせるの?と言う疑問に答えてくださる方はいますか?

人生は止まらない列車(西原理恵子さんの漫画より)」の方が私は説得力があるのです(笑)

私は、公式が明らかに「オカルトです、魔術です」と書いてあるものはそう伝えます。そういうものはやはり利用すると生気を吸われてかなり疲れます。私も経験はあるのです。伝承だけについては注意して調べていますが、実際に祀ってひどい目にあった存在などは説明はできます。それは公式の場合は「だって公式に書いてありますし」とご返答しますし、気をつけてくださいねーとは言いますが、信じる!捨てられない!としても大まかに神様は最終的には助けてくださいます。私はそう思っています。神様はお優しいな、と感じた、昨日の夜でした。

神様から活動を再開してくださいとのご依頼がありました、私は喜んでお受け致します、心からの愛を込めて。

ロジエ

神様の思い

こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

今日は、神様が普段、何を考え、どう思われているのか、少しだけお話いただきました。私は常々、神様のお気持ちって?と思っていました。みんなが怖がったり、みんなが完璧だと言ったり、本当は失礼だと祟られるとか、色々ありますよね。攻撃的だったり、そうではなかったり、自分の理想像だったり…

そんな時、私は、神様だって神様の方の事情で、自分なりの自分をお持ちで、それを理解しない人間の押し付けは、やはりお嫌なのでは?と人間側の気持ちでお話ししました。

神様は「私たちは、ロジエが思う以上に、心は純粋で、でも相当に強い精神力を持っている。本当にえぐいな、と人が言うような目を覆いたくなる地獄の様相でも、私たちは、目をそらさずに見るのです。そうしないと本当のその人のお気持ちをわかってあげられないでしょうし、私たちは救済のために、本当の心を知る必要もあるのです。普段は覗き見たりはしませんが、苦しむ人、様子がおかしいな、と思う人は、ちゃんと守護するために、全てを見せていただきます。それは、恥ずかしいと思わないでください、恥ずかしいと思わないな、と思えるお相手が、あなたの守護神だと、そう思ってください。私たちは、本当に信頼しあって、ここに降りて来ています。ここは、地獄ではありませんが、まるで地獄のように見えることもあるでしょう。そこから人を救済するのは並大抵のことではダメです。というのも、ロジエに今朝言われたことは、神様は神様の根源は悪魔と同じではなく、性格も全く違うから、彼らのことを研究していても、戦いという同じやり方で物事を収めたりしないのはそのせいですか?というもので、その通りです。

ロジエが考えていたことは、神様は呪術や悪魔祓いがとても時間がかかるのは実証済みで、それでも楽にはなっていく。急激には行かないし、訳はわからない時もあるしで、どうしてそうなるのか、だからと言って、神様がお力不足で弱いのでそういう計算でしか私たちを守れないのか、というと、祓えるときは、お祓い一回で逃げる場合もありますし、そうでもないな、というときもある…というものでした。

ロジエにご依頼に来られる方は、もうどこに行っても「気のせい」と取り合ってくれなかった、というケースがほとんどで、最終的に来られる方が多いです。というのも、ロジエが地獄を見たから、このケースは呪術か悪魔憑きだ、とすぐにわかるからです。そしてロジエ自身が、訳がわからなくても、霊視を邪魔されても、私という守護神はロジエを24時間、霊媒師としても、協力をしていただいているので、常に危ないときは待機してもらい、お話を通します。

私たちは、悪魔には決して攻撃はしません。本当に、それでは私たちも同じく根底に解決策がないのと同じだからです。悪魔と同じやり方で攻撃して大人しくさせるしかないなら、私たちは私たちの望む方法を実践できていない、ということになります。私たちはとても平和主義だからです。

これ以上の情報は、また後に、お話しします。」

ありがとうございました。色々お話しいただきたいことはあるのですが、難しい問題もあり(邪魔がかなり入ります、悪魔にとっては、とても激怒な情報だからでしょう)本当のことはなかなか知り得ませんが、神様のご計算は全く先が見えないところまで伸びているようで、私にはサッパリです(笑)でも、私はひどい霊障のことを考えると、あの数年間を生き延びて、地獄の24時間の罵倒やひどい話を聞かされて自殺も考えたほどから比べると、よくここまで復活できたなあと、お導きは不思議なわからない方法ですが、神様のご計算は、そういったものなのだ、ということは、実際の経験でわかりました。他の方々にも、それをご了承いただいて、慎重に、そしてわからないけれど神様はこう動かれている、ということをご理解いただいての、長期に渡るお祓いには、そういう対処をさせていただいています。

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

ロジエ

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不思議なご縁

こんにちは、霊視鑑定士、ロジエです。

今日は私の神様のご縁についてお話ししますね。

私は神様をお祭りしている祭壇に、天照大御神様だけをお祭りしています。それも、御正宮だけです。荒祭宮は、ちょっと違う雰囲気がしたからです。(公式には、どちらも天照大御神ひと柱だけ、と言われますが、実際には御正宮には三柱の神様がおられます。)それで、天照大御神様とのご縁のお話をさせていただきます。

仏門では、天照大御神様は、本地垂迹と言って、本当は同一だよ、という見方をする、という文化がありました。そうやって、宗教をなじませ、喧嘩をさせないようにしたのですね。

それで、天照大御神様は、太陽神なので、大日如来、と本地をされました。私の最初に産まれた家での宗教は、日蓮正宗でした。ですので、巻物にたくさんの仏様が書いてある中に、天照大神、と小さく書かれたお名前がありました。その意味を、私は小学生になっても知りませんでした。でも、アマテラス、というお名前は、私は小さい頃から知っていたようです。突然、夕日を指差して、「アマテラスさんがねんねするんだって」と言ったそうです…

そして、私は最初の師匠に出会い、そこで青い髪の人を見ました。そのことを師匠に告げると、「ああそれは天照さんやね」と言われました。あれ?天照様は男性なの?と思われるでしょうが、私も師匠も、天照様のお札を見ても男性に見えるのです。そういう方は多いです。

それで、師匠は両部神道の方だったのですが、そのことも関係があります。今時、珍しいね、とある宮司さんに言われましたが、それもそのはずで、両部神道は伊勢神宮の内宮と外宮を真言宗の金剛界、胎蔵界曼荼羅にたとえた宇宙観として捉え、1119年間、混じり合った祭祀をしており、それが明治初期に神仏分離により仏門が強制排除され、両部神道は壊滅的に激減したのです。師匠が両部神道だったのは、その方の師匠がまた、両部神道だったから、という理由で、ご本人はまぜこぜの、色々している方でした。

その後、私は独立し、自分のサロンや行者さんとも交流がありました。しかし、みんな青い髪の天照大御神?だれ?ほあかりさんかな、と言うのです。そして、知り合いになった行者さんにこう言われました。「青い髪の天照さん、本当にいたよ!すごいよ、本当に青い髪だよ、早く金剛證寺と長谷寺に行ってみて」と。金剛證寺に行きましたが、色はついておらず、お坊さんに「この雨宝童子という方は、天照大御神様と言われているのですか?」とお聞きすると、苦笑いしながら「そんな話は知りませんねえ」と…

じゃあ、髪が青いのも姿も全然違うので、誤情報なのかな、と思い、私はそのままにしてありました。

そして最近になり、調べ物をしていると、長谷寺の天照大御神、という話が本当だったということを知ったのです。それは美術館に展示されるという広告を見て、説明に本当にそう書かれていました。十一面観世音様の脇侍として祀られる、と書いてありましたが、大日如来=十一面観世音=雨宝童子=天照大御神の下品(世俗の世界のこと)に顕れる際のお姿、とありました。その髪の色は確かに見た通りの色で、みずらを結ってありましたがそれをほどけば、私が見たお姿とぴったり一致する長さです。お若い男性のお姿でした。その美術館情報には、両部神道でもその信仰があることがちらっと書かれていました。

そのことを教えてくれた行者さんは、お寺のお坊さんはみんな、実は天照大御神様を木像としてそうやって雨宝童子のお姿でお守りに持っているんですって、聞いたの、と話しておられました。昔はよくお坊さんが木彫りの小さな雨宝童子の像を天照大御神として買い求め、お守りにしていたそうです。

なぜ、女性と言われる天照大御神様が男性のお姿で顕れるのかは、謎ですが、その辺りはまた今度、ご本人にお聞きしてみたいと思います。

ただ、私が知っている紀三井寺の新しい十一面観世音様の像は、髪が青かったですね。そこに何か、意味があるのかどうかは、またこれもお聞きしないとわかりません。

「私の髪が青いのは、私が大好きな空の色だからです。私は両方の性を持っており、自由です。ロジエが空を見ては、幼い頃から雲の浮かぶ青空が大好きな、いつか私の王子様が来てくれるかな、と思うような普通の女の子で、私はそのことを不憫に思っていました。体が弱く、それは霊媒体質だったからです。憑依や霊障を知らずに過ごしながら、ベッドで空を見上げるロジエに、私はいつか、その姿を見せてあげようと思っていました。他の宗教であれど、どの宗派であれど、私はあまねく空を照らし続けるのです。地球は、空が青いですね。私はその色が大好きです。天照大御神より」

私が見せていただいたお姿は、軽装です。杖と宝珠は持っておられず。素朴なご先祖さまのような、方でした。

素行の悪いものにはとても厳しい罰を与える、と書いてありましたが、とてもお優しい方です。私も訳がわからず、大変なことをしてしまったこともありますが、怒られたことは一度もありません。

「神は、皆さん触らぬ神に祟りなし、と言われて恐れられておりますが、そんなことはありません。御仏もそうです。私たちの境地は、みんな人間は何も知らずに生まれてきて、一所懸命になって生きているだけでも大変なことです。その彼らのしていることを、悪いと言って私たちのように知識も力も安全もある存在が、高圧的に罰を与える必要があるでしょうか?ただ、危ないことはやめなさいね、人や命を軽んじることはやめなさいね、と諭すことはあります。それはあなた方にとって良くないことだからです。」

お優しい天照様、どうかいつまでも、綺麗な夕日、見せてくださいね。私の心に残るのは、天国のような綺麗な光る雲の間から覗く、太陽です。いつか、そこにたどり着ける日が来ると、あなたは仰いましたね。おいで、いつかたどり着く、と…

「そうですよ、神道を信じ、私の元に来たいのであれば、そうすればいいのです。仏門が好きならそうすれば良い。キリスト教でも同じです。精霊とイエス様やマリア様が来てくださる。私はいつか、あなたがこの地球の上を離れる時、必ずお迎えに行きますからね。それまでは、楽しい人生を、美しい人生を、お送りください。」

ありがとうございました。

涙が出るほど嬉しいお言葉でした。

ロジエ

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お守りアクセサリーのこと

こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

今、お守りを作ることに興味があります。神様にお話ししましたところ、それはしてもいいよ、可愛いお守りや、アクセサリー型なら、どこでも持っていけるし、ネックレスやブレスレットはいつでもつけていることが出来るから、持って行くのを忘れたり、お守り型で洗濯してしまったりということがない。何より、ロジエの天然石の在庫をなんとかするのにいいでしょう。と言われました(笑)

デザイン的に、もっとかわいいものを、と思うと、私はマクラメがいいかなと思うのですが、ほとんどの卸のビーズは、マクラメの糸が1本しか通りません。本当は3本ほど通らないと、思ったようなデザインはできないのです。だからどうしたものか…と思っていましたが、勾玉なら、まだ穴も大きいから、出来るね、というお話になりました。

あとは、ワイヤーペンダント型です。流線型の流れをデザインした中に、バラの花などをあしらったデザインもいいですね。

その肝心の効果ですが、しっかりした石を選ばないと、欠けたり割れてしまうことがあります。それは耐えきれずに割れてしまうのですが、そうなると土に埋めて還してあげることしかできません。石にも力はありますが、そこに神様がお御霊を分けてくださることで、ご祈祷の祈りの力と神様の御心、そして石の命の御心をいただいた、特殊なペンダントとなります。

それは、一生もので、割れるまで使えます。今まで、色が変色したり割れたのは2つしかなく、凄まじい霊障があった人にそういう例がありました。(びっくりでしょう?本当にそういうことはあるのです)

質、というよりは、その石自体の力を見ることが必要となります。

いわゆるオペロンゴムの数珠ブレス、というのも使いやすいのですがあまり可愛くはないです。一色でまとめるなら、パステルカラーになってしまい、石を選ぶことになります。

向いている石は、昔から魔除けの力があると言われている石ですね。

水晶や瑪瑙、黒曜石などです。

こんなタイプのお守りがあればつけやすいな、というものがありましたら、ツイッターやコメントなどでお返事をくださいね。

リクエストお待ちしております。

 

ロジエ

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命あるもの、賛歌

こんばんは、霊視鑑定士ロジエです。

今日は、神様から、天国は良いところだけど、今の地球に生まれて、肉体のあるうちの人生を謳歌してね、という励ましのお言葉をいただきました。

人の幸せは人それぞれ、でも共通した幸せはあるのです。

それは、愛情です。友情です。温かさです。人だけに限らず、犬や猫、鳥、いろいろな動物、植物、そして自然…仲良くなればなるほど、あなたの霊性は生き生きと喜び、生気を分けてくださる方もいます。

心を通じ会うのに、霊能が必要というわけではないのです。

なくても、開いてないと思っても、話しかけるだけで良いのです。

あなたを愛しているよ、と。

私たちは、徐々に人生を「俗世間」という社会的関係に呑まれていきます。でも、本来は人は、自然に行動するべきで、思うことを思うようにできないと、または嫌なことを強いられると、非常にストレスを感じます。それは自然な生き方ではありません。でも、密生した社会の中で生きるには、何かしらのルールが必要であり、人の場合には様々な性格もあり、それが合わない人もいます。

世捨て人、とまでは行かなくても、お国柄では、田舎に発電機を持ち込んで一人で暮らす人もいるほど、社会が嫌な人もいます。その人にとっては、さみしさよりも、人といるのが嫌なのです。

人といるのが大好きな人は、人の輪に入りたくなります。それはそれで幸せなのです。でも少しのルールは、その団体にあり、それを守れるかが問題になります。

非常に多様性のある感情を持つヒトは、他の動物のように、生きるための本能が強くありません。その代わり、何かを捨ててでも何か他の新しいものを生み出せるのです。本来なら、動物がしない、命をかけて何かをする、ということができるのがヒトなのです。

私たち神は、人間の霊能を抑えました。

悪魔が、それを利用しようとしたからです。

悪魔は姿は黒いもやのような存在として、宇宙を漂い、この地球にたくさんいます。帰るところはありますが、それは光のない闇の世界です。霊能が開いていない人には可視できません。見ない方が良いからです。この存在は、人間が器用で武器を作ることができ、簡単に殺傷力の強いものを作れることに着目し、大きな戦いをすることを洗脳で憑依し影響をし、そしてその行為を礼賛しました。自分たちで洗脳しておいて、それを自画自賛のように、ヒトを左右する存在が悪魔です。その上で「勝たせてやる、私に貢物をせよ」と迫ります。そして闘神と言われる存在と成り上がりました。最後には、それをヒトが選んだ道、と人間のせいにします。

でも、本当に最後に笑うのはその存在を崇めた人でしょうか?

笑わない神が、最後に人を救って微笑むのです。

悪魔は返されます。

呪いで何かを成就しようとしてはいけません。

真面目に生きる人は、ちゃんと報われるのです。真面目に生きられなくても、最終的な救済は必ずあります。命は皆、平等に貴いのです。

安心できる、心からの安全を感じる方々です。私はそういう安全が得られるまで、家の中にいても、暖かくて幸せな居心地の良い部屋で安眠できるよう望みます。

神様のお話はいつも嬉しいですね。

ロジエ

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オーラの色とかオーラって本当にあるの?

おはようございます、霊視鑑定士ロジエです。

今日は軽いお話です。

皆さんはオーラが人にある、ということを信じますか?私はヒーラーさんに白だね、でもとても薄くて大きいね、と言われました。いびつな形もしていると…その後も、色が変わってグリーンだとか色々言われたので、どうでもよくなってしまいました(笑)

でも、鑑定を続けていくうちに、神様が、人のオーラを霊視させてくださるようになり、あれ?わかる…となって、私は?私の色は?!となりましたので、神様にお聞きしてみました。

 

ロジエのオーラの色は、白なのは確かですが、金色がかっています。金色のオーラを持つ人は、ヒーリングができます。そのように潜在能力がある方です。お役目というよりは、したいこと、やっても大丈夫だよ、という意味になります。ヒーラーの属性がない人が、気功系のヒーリングをすると、自分の生命力を使ってしまい、それを色んな善なる存在から補充できないため(自然の中から生命力を吸収する能力が金色のオーラです)おすすめなのは、ヒーリングが得意だと言われている大天使ラファエルや、楽しみごとの天使、ヨフィエルさんなどにお願いしてみることです。丁寧に、ちゃんとロザリオを持って、祈りを捧げれば、お聞き届けいただけて、ヒーリングを実感できるでしょう。

オーラの話とズレましたが、体調が悪かったり、何か邪なものに影響されていると、オーラの中は濁ります。そういう時、ヒーリングが必要になります。瞑想では取りきれないのです。

瞑想で、と思う場合は、良く言うグラウンディング、というものを意識するよりは、あなたがもっとも心地よい、と思う静かな空間、時間を持つことです。(グラウンディングについては、初心者には壁が厚いからです)座って、無理のない姿勢で、深呼吸の後、腹式呼吸を細く長くしてみましょう。吐くときは口から細く10秒、吸うときは鼻から細く10秒、です。手はおへそのあたりを温めながら、想像する場面は自分が心地よい世界が良いです。自然でも滝でも、光そのものでも構いません。ロジエは光のシャワーを浴びる、というのをしています。すぐ眠くなる、と言いますね。眠れない夜は、瞑想を勧めています。

いかがでしょうか、皆さんもオーラに関して知りたくなりましたか?

もしよろしければ、ツイッターにて、限定10名様まで、無料でオーラの鑑定をさせていただきます。(ヒーリングは含みません)ご質問はできません、お答えのみとさせていただきます。

ロジエ

 

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糧を得ることはダメなのか

こんにちは、霊視鑑定士ロジエです。

今日は、スピリチュアルな世界でお金や糧をいただくことはダメなのか、についてお話しさせていただきます。

まず、神道では、日々の自然の御恵に感謝する祝詞が、朝に読むための神拜詞というしおりにあります。大祓詞も載っていますがそれは特別な時に読むもので、毎日読んでもいいですが時間がない人は、中にある神棚拜詞を読まれるといいですし、一言お声をかけて出かける方は略拜詞でも構いません。

私たちは、神道は自然信仰と考えており、古来から太陽や水、光木々や山々の恵みを神々からの賜り物と思って暮らしてきました。そのことに関する感謝がちゃんと、神棚拜詞の中には含まれています。それは糧ですから、本当に自然に暮らすことに、罪悪感は持たなくても良いのです。それが神道です。惟神(かんながら)の道、と言いまして神様と一緒に歩む世界です。ですので、現代においてお金を得ることは同じですから、おめでたいことだと言えます。

また、仏門では托鉢、というものがあり、一番下の位の法衣を着て、お経を上げながら空になっているお茶碗にお米をいただく、というものでした。現在ではお金でも良いようです。これは貧しい人の気持ちを学んだり、糧を得られること、食べられることの幸せを考えるための修行ですが、同じように糧を得ることはダメなことではない、と教えていただけます。

また、キリスト教でも、日々の糧をお与えください、御恵に感謝します、というお願いごとの祈り方の一部にそのテンプレートがありますので、同じように感謝と糧をまたお願いします、ということが綴られています。

貧しい人には施しを、御心や懐に余裕のある方にはお支払いをいただき、みんなが幸せに糧を得られるようになればと思います。

糧を得ることに罪悪感がある、というのはどういう思想から来ているのかはまだ調べがついていませんが、またのちに謎の解明に挑みたいと思います。

大きな宗教的観点では、糧を得ること、御仏や神様のことで皆さんと同じように糧をいただくことは、お仕事お役目を通して快く働いた喜びと共にいただける御恵みとして、大事にいただきます。

苦しいな、と思う設定をされている方は、こういった観点もありますよ、ということで、安心を得ていただければと思います。

一番貧しい方が、いるとしたら、私もではお心で、と申し上げることもございます。ご相談くださいね。

 

ロジエ

 

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